神さまの言うとおり~marikoの血管奇形物語~

平成30年3月28日より末梢性動静脈血管奇形と4月16日より甲状腺良性腫瘍のため春日井市から長久手の愛知医大病院に通ってます   

第61話 1.14~1.20 後編

第61話 ダイヤモンドダスト ついに現れた次のランナー 後編

 

1.18 金曜

朝割れた皿とプラスチックのゴミ捨てに向かい、件の割れた皿を処分した

「まりこさん、朝からグッジョブ!」

「うりくん!また花の時同様に半信半疑で試しているよ」

「銀の腕時計の真の力を伸ばすためにね!」

「昨日給油に行きたかったけど、身体が重かったからな」

「まりこさん!行けるときに行けばいいさ!」

 

少しの売上金を使ってスマホのイヤホンを買った

残り払ったのは230円だけで済んだ

「クロちゃんが動脈瘤の手術したみたいだよ」

「8日に手術か!!」

「まりこさんはまだそこまで行ってないから

でも油断はならない」

「また夏にMRIが待っているがどうなっているかはわからないよ」

「まりこさーん!悪い運勢のときの古い財布も今度の燃えるゴミの日に捨てちゃおうよ」

大曽根山田天満宮までいかないで大丈夫?」

「普通に他のゴミとは違う袋に入れてゴミ出しすればいいと思います」

「フーくん、山田天満宮行きにくいところにあるからなぁ」

「割れた皿を捨てたらどうなるかと平行してやるしかないな」

 

朝ごはん食べた後、枯れ木とメタセコイアの落ち葉を三分の一回収して袋にまとめた

ランタナの枯れ木も一区画回収して袋に纏めていた

合計三袋である

「あのままでは車が止まれないよね」

「明日も買い物行く前にやれたらいいな」

「今日の昼ご飯藤が丘にします?」

「ランチ間に合うか分からんけど」

「割れた皿を処分した効果でたのだろうか」

「まず、玄関の枯れ木は処分して正解ですね」

 

昼ご飯はサイゼリア我慢して家でたくさん食べてから名鉄春日井に向かった


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「寒いうりね!」

「君のお陰だよ、うりくん」

「朝日が丘整形外科さんにはてっちゃん先輩にチャーリー先輩の絵が飾られているからね

「へー先輩、後輩扱いあるの」

「トップはもちろん、ママワンワン先生とパパワンワン先生だからなぁ その次が俺とペンペン先生で、その下がぴーくんだけどな」

「ぴーくん、最近どうしたんだろうね」

「この前の入院の時に僕等から離れてから、あんまり調子はよくないらしいです ママワンワン先生と共に留守を守ってます」

 

そして、名城線平安通から調剤薬局事務の本を取り敢えず読みあさった

本山から藤が丘までひたすら昔みたいに読み漁る

藤が丘についてから本をしまって、朝日が丘整形外科に向かった

ポッドキャストで医療事務の講座はないか調べているが英語以外なかなか見つからない

「今日は意外と勉強してるね 電車でも勉強はありだからね」

「取り敢えず、六桁と八桁のコードを」

受付してから数分後にリハビリに呼ばれて、てっちゃんの絵のそばで電気流しがはじまった

「てっちゃんの結婚式の絵だよ」

「てっちゃん先輩、よく出来た絵だぁ!

てっちゃん先輩は聡明だからね」

その時、てっちゃんから電話を拾った

サイゼリア堪えて、家でたくさんご飯を食べて電車でお勉強して頑張ってますね」

「電車も使い方によっては勉強できるところに早変わりだな」

「くじ運がない代わりに、うりくんの掃除も進んだみたいで 不安かもしれませんが、また僕とフー子さんで春日井に行こうと思ってます」

「割れた皿を燃えないゴミの日に出して正解だったみたいで 後は玄関の白い枯れ木も燃えるゴミの袋に入れたし」

「おまじない続けていたら、電話も少しずつ当たり出したし、昼にカチコチの冷凍焼売と丼物で食べたから」

「多度神社も霊験あらたかですが、息切れしませんでした?でもプチ登山みたいな感じにはなりますね」

「息切れしたけど、尾張旭クリニックで血圧測ったら104/58だったよ」

「枯れ木とか捨てに行く頃が楽しみですね」

「明日、買い物と給油と落ち葉回収、頑張るね」

サイゼリアのワンコインランチも我慢してよくお家ご飯で頑張りましたね」

「てっちゃん先輩、1番はしおれたプリザーブドと玄関の白い枯れ木と割れた皿だと思いました」

「1番の立役者はうりくんですね」

「うりは芳香剤はダメだけど、まりこさんの為ならお掃除をおまじないと称して頑張るうり!簡単に尾張旭長久手を切らせたくないうりよ!」

「うりくん、後は袋に詰めた枯れた木ですね」

「ただ、白い枯れ木だけでなく、駐車場のエリアのメタセコイアの落ち葉とランタナの枯れ木が手強いから雨降る前には8割完了してたいですよ!」

「もしかして、寒くないときに落ち葉の回収するとおまじないもパワーアップするかな」

「駐車場止める人が困らないように考えるといいと思います 事実確認の日からうりくんのお陰であの難しい星回りとガチンコバトルしてますから」

「太陽天王星スクエアとか火星土星スクエアやめてくれーって感じ」

「ですが、どんなときでも勉強、合間を縫ってください 藤が丘や尾張旭に購入したテキストを持ってきてもいいのでね

目指すは2つの在宅受験ですから、簡単な方のね」

「ありがとう、てっちゃん」

「チャーリーくんが、来週月曜の月食のときになんとか朝日が丘整形外科行けるように願ってると伝えてと言ってました」

「霊験あらたかな多度神社を信じるわ」

「それと、どこかのタイミングで在宅受験出来るものの振込の手続きも今大変でしょうけど、頑張ってください 医療になんとか一歩踏み出せるように」

「わかったよ」

「うりくん、春日井で頑張ってくれるから、まりこさんも抱え込まないでどんどんうりくんやししまるさまたちに相談してみてください」

「ありがとうね、てっちゃん」

電気とウォーターベッドは終わってマッサージまで待ちになった

ニチイの最新版のテキストはメルカリで全て売り切れになってしまった

「ユーキャンで頑張るしかないね」

「値段高いやつなら残ってる」

でもしかし、在宅受験の来月24日の試験料がのしかかるので試験料をどこかのタイミングで申し込みしなければ、チャンスは永遠に途切れてしまうことを意味していた

「財布くん、スゴいね ニチイのテキストみんな安いやつ売り切れで」

「これで、試験頑張れということですね」

「まぁ、名古屋脳神経外科もあるしテキストを増やしまくらないでよかったわ」

マークシートならば、解きやすいかも」

「ニチイのテキスト、無茶しないでよかった」

「これで、試験料払えば、試験を家で受けれるからね 思いっきりあるものだけで勉強するといいからね

よくありがちなのはあれもこれもだけども

大変なときだから、まりこさんサイゼリア我慢したように教材もあるものだけで漕ぎ着けてね 試験だけでなく月末の愛知医大通院もあるから教材も無茶しないでね」

「うりくん、わかったよ」

「ユーキャンで受けて受かったら履歴書に堂々とかけれるといいね テキストも積み本になるのが1番毒だからさ」

 

マッサージの番になったが、同時多発のため、首の運動をやって私のターンを待つことにした

うりくんが、突然先生になった

「さんはい!いーち、にー、さーん、しー、ごー!!」

「うりくん先生やってる!!」

「うりくんすました顔してまりこさんを鍛えてんのか!」

「えへへ!今日もうりくん冴えてるね」

「さんはい!いーち、にー、さーん、しー、ごー!!」

リハビリ始まって以来うりくんがコーチに回るとは夢にも思わなかった

やっと先生がやってきて、本番がスタートした

スマホのやり過ぎかなぁー!!」

「うりくんー!!上腕部だよ」

「首の筋やられてることに先生気がついてるからあの首の体操やったんだ」

確かにこのところ首回りに関する運動も増えていた

一時間後にリハビリが終わったら会計のときに時間外が加算されていたのでびっくりしたが、1340円で済んでいた

それから、帰途につく、電車の中でもテキストを読みまくり、名鉄春日井についた

「つまり1点が10円ということだからね」

さて、家に帰って前の領収書と比べてみたら、リハビリの単位が上がっていたのでそれであの金額になったことを知った

サイゼリア我慢してよかったかな」

「お家ご飯で頑張っておかわりしたほうが、買い足さなくていいかもしれないね

点数が上がったの、多分単位が上がってる

首と肩になってるから!!」

うりくんの言うとおりだった 知らぬ間に首にも異変が来てたのである

「まぁ、ともかくニチイよりもユーキャンに絞って勉強するよ」

「来週どさくさにまみれて試験料振込頑張ろうね!!それにしても、首までは酷いな」

「勝川の脳外科行ってたときに首の筋を柔らかくする薬は貰っていたよ」

「ミオリラーク!!でもスマホを触る回数を減らせるようになるといいけどねー」

「今日はごめんね、平和堂行けなくて」

「土日祝日に来たらめちゃくちゃ盛り上がるけどなぁー

でも今は枯れ木などの撤去頑張るしかないし、ユーキャン試験の勉強もどさくさに紛れてやるしかない

電車乗ってるときも勉強するのが、通なのよ

もっと極めるとレセプトの練習のために、過去の教材の過去問を解く人もいるからね」

「うりくんは流石だのう!」

「プログラミングより、国保のことするする頭に入るや」

テレビからは地上の星が流れてた

「まりこさーん、まだ遠いかもしれないけど

もし5回目とかになったらー地上の星も入れて欲しいなぁー」

「うりくん、それ怖いからやめて 今はあの2つの試験に受かりたい それはまた酷くなりすぎたときだから」

「うり、いくら調子よくてもあんまり5回目の話は口にしてはいかん まりこさんは大変な状況だからな」

「ししまるさま、ごめんなさいです」

「全く、まりこさんが勉強してるのに、愛知医大はこんな奴を助けたらいかんとか、なんだかんだと許さんな」

「ししまるさまー確かにプログラミングやらないならオワコンとか」

「銀行にプログラミングでグサッとなってるのをしらん奴ら多すぎる さらにこんな奴なんてまりこさんの同級生、レベル低すぎ!」

「高いロボット買わなかったからここまで来たんじゃないでしょうか…」

「同級生らしいのレベル低すぎですのう!

こりゃ、レストランのネームバリューじゃなくて学校のネームバリューが悪すぎというかのう!」

「ペンペン先生、お父上のせいじゃなくて、学校自体がレベル低すぎですね まりこさんが二十歳になるまでに行ったところまで」

「うりくん、余程勉強が出来なくなるまで追い詰めたのはあいつらだのう!」

「お父上やお母上じゃなくて、学校とか親族のレベルがあまりにもお粗末だったのだよ

だから、著しく小牧市民病院はじめまりこさんの入院は増えてしまった」

「つまり、いじめられっ子だったんだねー、料理とか病院に変な思考してる年代だからー就職氷河期ー!

団塊世代とはギャップありすぎだけどね でもよくトパーズ先生に合わせようと頑張ってる」

「うりくん!!」

「来週、なんとか試験料2つ分けてでも振り込もうよ!まりこさん!

学校や親族でいじめられっ子だと、ほんとに居所なくなっちゃうね 団塊世代でないと仲良くなれないね」

「うりくん!ありがとうね」

就職氷河期のレベル低すぎバージョンほどフリーター街道まっしぐらで、Facebookで同窓会なんか集まらないからね せっかくレストランあってもいじめられっ子だとそいつら知らん顔かー!!」

「フリーター街道まっしぐらの奴に限ってゲームとプログラミングと言い出したらー」

「うん!大概名古屋は気付いたかもしれない!教材すっごく高いし!!」

「うりくん、一体何者!!」

「今日、朝日が丘整形外科で先生が見てないときにトレーニング頑張ったから、また今度も朝日が丘整形外科のトレーニングついてくからね!!」

「レセプト作成できるように、ドリル頑張るわ」

「まりこさん、トパーズ先生とぼくたちはなんでも知ってるからー医療の勉強面白くないって言ってる奴らに負けないでよー

いじめられっ子ほど無茶な夢は持つけども君は病気多すぎるからねーあらかじめトパーズ先生から君はゲームやプログラミングは相性悪いと聞いてるしー」

「(゜ロ゜)」

「明日はー運転のトレーニングに買い物に落ち葉の撤去に頑張ろうね!」

「まぁ、ご飯食べる前に影にいいね押してくるわ」

「影にいいね押してサブリミナルの動画はね金運ばかり見ても効かないので、ぼくの胆力を上げる動画をお願いするよー」

明日は確かに業務スーパーの買い出しが迫っていた

 

 

 

第61話 1.14~1.20 中編

第61話 ダイヤモンドダスト ついに現れた次のランナー 中編

 

1.17 木曜日 

昨日の夜寝る前にうりくんから、航空図でござらっせの行き方をレクチャーしてもらった

平和堂って2階にも駐車場あるんだ!!」

「君でも泊まれる屋上駐車場だぁ!覚えておくんだよ」

「一昨日遅くなっちゃって」

「頑張って朝日が丘さんとござらっせさんとかおる先生とこもエスティマでマスターしてみようか」

「今度のK先生の日に車で行くことになってるからなぁ」

「ぼくのお鼻の効果で枯れた花をぽーいできて君はまたまた命拾い!航空図見て走れるようになると長久手をだいたいマスター出来るから」

「うりくんの、本名は?」

「本名はうりえもん!でもみんなにうり坊と呼ばれるけどうりえもんだから」

「まりこさん、彼はねずみのちゅー太郎くんと仲良く動物界の中でもとりもつ役でもあります 嗅覚が優れてるのでトリュフなんかも探せることができますので」

「ちゅー太郎くんと友達なんだな」

「まりこさんに紹介したくなったら出てくるよ ミッキーマウスみたいにかわいいから

雑貨屋の隣も平和堂の駐車場だけど、君たちはミニバンだから屋上駐車場をお勧めするよ」

「覚えておくね」

「一昨日の帰り途中乗り換えあったよね」

「ナゴドの矢田で下ろされて5分待たされたよ」

「名古屋の市街地併用するときは電車もやむなしだけどござらっせで遅くなるときはもれなくエスティマを使って経費を節減して欲しいぞう」

エスティマでござらっせかぁー確かに一時間足りないし」

 

朝になった ご飯を食べて丸の内へ

そして、1年ぶりに名古屋東照宮に寄ってみた


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父のお守りと厄除け守りを購入して帰り道をチェックして市役所の駅に戻った

「うりうりー!今日尾張旭ならついでに心臓の薬も貰っちゃおうよ」

「院長先生だけどいいの?」

「ついで商法ー!!尾張旭を同時にこなして、それから明日はリハビリに絞るんだ」

それにしても、市役所までの帰り道に小さな神社にも寄った


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「へぇ!薬と健康の神さま!!」

「医学を志すものならー1度は訪れたい神社うりね!」

「医学の神さまなら分かりやすい!」

「春日井はそろそろ燃えるゴミを回収したでしょうか…」

「うりっ!回収終わってるうり!」

 

尾張旭に到着して、私はあるところに向かった

千客万来というラーメン屋さんでガチで380円の台湾ラーメンが出てくるか試しに頼んでみた

まず、タッチパネルで台湾ラーメンを注文すると410円と出てきた

数分後来たのがこちらである


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コスパは確かに優れているが辛さ控えめでも辛いというやつだ

「ガチで380円というか410円はほんとだったんだ」

「うり!たまにはコスパ重視も大切にね!おおーてっちゃん先輩からぼくにうりはよくやってるとお褒めの言葉をもらったよ」

大半食べ終わってからも辛さが身にしみる

「うりくん!ガチで380円でびっくりだ」

「まりこさん!辛子入ってるから食べ過ぎはダメだよ でも風邪気味にはいいかもしれないね ぼくはお財布に優しいことしたかったんだ」

「うりくん!アスカFEEL以上にびっくりだ!!」

「ちなみに、愛知医大だとココイチがお財布に優しいから今度の診察の時から意識してみてね」

 

第2戦目アスカFEELで食後に選んだものはこちら


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台湾ラーメンの後に干し芋って!隣は抹茶だし」

「辛い物の後に、干し芋は効くわ」

「おやつもぼくばりにリーズナブルだぁ!医療を志すものはーコスパだけでなく、食物繊維も取らないといけないんだな」

「辛い物の後に抹茶入りのお茶は流石に効きました」

「大角先生と院長先生終わったら、エスティマの給油に行かせるためにおやつもフライじゃなくて干し芋にしましたー」

東照宮からうりくんは勝ち続けているな」

「レストランから枯れた花の結界を破ったからでーす だから、パパさんも軽快なの!」

「うりくん!予約までは時間あるから、スガキヤの前にいるわ」

「次の尾張旭はースガキヤのミニ!多分愛知医大スガキヤもミニはあるはず!

使い分けてね」

 

おやつを食べてからうりくんが、多度神社というところに連れて行くと言ってるので一緒に行った

多度大社の分社で霊験あらたからし


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いかにも城山八幡宮を彷彿とさせる坂道の階段が待ち構えていた


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ここまで登り切ると大きな社が見えた


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「うりくんの遊び場なの!?」

「ぼくの遊び場!ここね、霊験あらたかな大社の分社でね、まりこさんにぴったりと思って」

「うりくん!今日の君は作戦深いよ」

「たーくん、ぼくはまりこさんを天神社に連れてきたかったのだ!!」

「どうして?」

「まりこさんを導くんだー!!ってね」

「絶縁の状況で頼めるものは神頼みですよね」

「フーくんそうだよ!でも特定の時でないと社務所は閉まってるから」

 

そして、多度神社からあさひこころのクリニックへ向かう

二番目に呼ばれて先生にこれまでのストーリーを話した

「大変かもしれないけど、健康のことがある分共倒れにはならないようにね」

次回はバレンタインの日の午後だった

「またここに来れるように頑張ります」

そして、マリン薬局に行って薬を貰ってから尾張旭クリニックへ どうせここまで来たんだ ひろき先生でなくても院長先生でいいから薬を貰わないと雪でも降りそうな塩梅になってきた

郵便局で記帳してから、尾張旭クリニックへ受付終わってそれから血圧を測った

最高が104で最低が54 脈拍は90で血中濃度も良好だった

「えー!辛い410円の台湾ラーメン食べたのに!!」

「それは急な新居町の坂を上って下りたからさ!」

新居町といえばーガソリンスタンドで水が入ってしまったとこであってる?」

「救急車が止まるなんてなぁ」

「予備の救急車があって幸いだった」

「まりこさん、台湾ラーメンはもとよりご飯もセットで食べてないし、寧ろ干し芋がご飯の代わりでねトントンになってるよ」

「こんなときだからこそ、ご飯も攻略本でね

 

そして、すぐさま診察に呼ばれた

なんと江島先生だった

この前の検査結果でフェリチンや鉄はしっかり入ってたので問題はなかったそうだ

すかさずひろき先生とは違うけど、血管奇形の手術のストーリーを喋ることができてよかった

「もっと早く江島先生に気がつけば…」

「イケメンですよね」

「院長先生を覚悟してたら、江島先生だったのがびっくりだ!!」

 

薬局で薬を貰ってから、アスカFEELにて家に電話かけたところ書類の結果はあまりよくないらしい

なので、来週まで待てない中年末ジャンボを確認したら1枚外れで1枚300円だけ当たってた

「くじなんて、そういうものさぁ」

うりくんが見てたので買わずに駅に向かい、アイスの自販で抹茶アイスを買って愛知医大の広告のページを見に行った

愛知医大のページ見ながら、抹茶アイスを食べてると何故かK先生やO先生の心配してる顔がよぎった

特にでっかくK先生の心配してる顔がよぎるなか、抹茶アイスを黙って食べて帰途についた

「K先生の顔ばかりよぎる」

「ほんとは、就活に成功してたいが、くじ運も大したことはなかったな まぁその後買わなかったのはいいこと」

「そうそう!博打で建てた家はないからね

K先生とトパーズ先生がよぎってるならくじには頼らないことを願うさ

それ、まだ枯れた花があったころの購入だからね 」

うりくんはスゴいものだ 根拠をちゃんと言っているから

「しかし、助けてというときに病院以外周りに誰もいないのはまりこさんのせいではないからね だから、こんなときはくじじゃなくて人脈も広げるの大事だからね」

「多度神社の加護があることを願いつつ」

「絶縁親族以上にまりこさんにはまだたくさんのドクターズがいるさぁ」

 

 

 

 

 

第61話 1.14~1.20 中編

第61話 ダイヤモンドダスト ついに現れた次のランナー 中編

 

1.16 水曜

昨日のござらっせではじめて抹茶アイスを食べてみた


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「なぜ!?抹茶アイス!!」

ししまるさんにはビビられたが、いつかのチョコミントよりはマシだろうとバスの待ち時間に手出ししてみた

「これが、木星と金星トライン!?」

花畑牧場の人みたいにトラインはこれじゃないといいつつ抹茶アイスに手を出してみた」

電話の向こうではチャーリーとてっちゃんにも驚かれた

「アラフォーだから、抹茶アイスですか!」

「ぼくはまぁ、冬の抹茶アイスは大好物だけろー!風水ではどんな意味あるけろね?

まぁ、夕方に君がスミセイ目がけて洲崎神社にお参りに来たのはフー子くんから聞いてるんだ」

抹茶アイスの風水効果を調べてみたら、運気を浄化する意味合いがあった

「へーぼくの好きな抹茶アイスは運気を浄化する作用があったけろね!」

「まりこさん、意外とこういうときだからこそ、敢えて貴女は苦いものを飲む必要があるかもしれない!」

「カスタードプリンとかそういうものじゃなくて?」

「良薬は口に苦しだから、甘いもの取りたくなったときでもフライのお肉じゃなくて敢えてコンビニで抹茶を頼むんですよ お茶のシーズンではありませんが」

エスティマ乗るときも鉄分と一緒に抹茶!?」

「まりこさんだけに関してはーお肉のフライじゃなくてカスタードじゃなくてお抹茶です!毒をもって毒を制すじゃないけど、ファミチキやめてお抹茶ですから」

「どっちみち走らされそうなので、エンストしないようにお抹茶を頼んでみるわ」

「駅で見かけたらフライじゃなくて、抹茶ですから」

そして、外に出たらバスが待っていた


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「まりこくん!イルミ写真を撮るのう!」

「ペンペン先生、長久手とお別れしたくないよう!」

そのときだった

バスの入り口のところに監督さんが現れた

「ひさしぶりー!まりこさん!」

「お一人ですか」

「和樹も英子もみーんなアライグマくんのあのときの爆発で成仏してしまったので俺だけだ」

「抹茶アイス食べたら現れたなんて」

「君は長久手尾張旭市とお別れ会にはならないよ 」

「!?」

「もうじき、君にカボチャの馬車が長久手から来ることになっているから

お別れ会なら春日井だよな」

「どういうこと?」

「だから、神さまの洲崎神社に足を運ばせたんじゃないか?コピー以外はよく出来てるよ

お抹茶はテレビには出てるか分からんけど甲状腺にいいかもしれない」

「まだ林先生の授業でやってないや」

「カボチャの馬車が春日井の君のうちにきて、長久手に旅立たないとほんとに夜中に北西部行っても泥船は事実だからね

まぁそこで、例の簡易書留が来た訳か」

「あんまり、下手な占いは当てにしない方がいいです?」

「ワンワン大使さまの言うとおりだ 焦って変なことをしすぎてもよくはないが、せっかくプログラミングよりも安価な医療事務と調剤薬局のテキストで勉強しようとしてる人をみーんなで退去勧告とかそれはよくない

かといって、下手な占いを信じるよりクリニックや薬局の基礎を君1人で抹茶飲みながらマスターしてみたら、レセプトも勉強になると思うよ」

「もうじきまた尾張旭市にも薬をとりに2日連続で行きます」

「そのシナリオもちゃんと入ってるからね 尾張旭市でもきちんと抹茶を飲み続けるんだぞ 抹茶はある意味心の解毒薬で昨日からのサプリメントの動画は無理しない範囲で視聴すればいいんだ」

「抹茶の心?」

「確か君の学校、茶道部あったはず こういうときこそ、慌てず騒がず共倒れにならずジタバタしないただ目の前をみる

そう君が戦ってきたIVRの手術のように

俺はまたまりこさんを連れに来たわけじゃないけど、ヤドカリくんは大丈夫か?」

「たまにワンワン騒ぎ出すけど、普段は大人しいよ この前簡易書留が届いたとき連休の頭で近所の神社に行っただけで心臓が一時間炙りましたから」

「そういうことのために、また5回目にはならないでほしいと俺は願うよ だいたい、消えたときに向こうから見てたけど、右足のさぁ動脈と静脈ダブルでぐさっとなってて、あれだけでもスゴいのに春日井は血管奇形を何だと思ってるんだろうな」

「監督さん、春日井でDVしてる軍団にビデオ見せたいですね」

「獅子の子ししまるくん!俺はまりこさんの恩師と向こうでハラハラしながら見てたんだ

まぁ、吐き気止めの薬でとりとめてるのに、ちょっと退去勧告だから首を吊れとかよくIVR戦ってきた人に死ねと言えるもんだね」

「でしょう!信用金庫も血管奇形がわからんとか」

「まりこさんの恩師、確かに向こうでせとしんの動画見てたけど、丸山と名前がついてる割には4回も入院が分からないとはね まりこさんの関係者はつくづくとダメになりつつあると認識してる」

バスは藤が丘に向けて発車した

「確かに親族のDVもそうですが、まりこさんにPTSD状態させたところが今日絶縁を言ってきたんですね」

「まぁ、PTSDにさせて話し合いすらもしない恐ろしいものだ お客様もあまりに神さま過ぎたのかクチコミまで響きだしてるな

要は不動産の件の以前からPTSDだったのを恐ろしいコントロールさせられていたので、Ingressのやり過ぎで死のうとしてたのは事実だからな」

「まぁ、コンピュータに拘らなくとも医療事務や調剤薬局のテキスト、学校なしでゲット

おめでとう ゲームに代わって新しい力が入ろうとしてるのに、春日井はそれすらも許さないのか」

「プログラミングもどうなるか分かりませんね」

「学習塾でも消費税が上がれば上がったりだからな ハイテクも必ず、彼女の向かえに来る神さまの予言のようにいつかは必ずぶち当たる だからこそ、病院多い分医療事務や調剤薬局事務は分かりやすいが、春日井はマゾか」

帝国データバンクで学習塾の倒産が目立つと」

「オリンピックも騒がれてるが、どうなるんだろうか まぁ大河ドラマで昔を懐かしんでもここから過ぎ去った俺らやまりこさんの恩師様たちは帰ってこないから

大切なのは病院や薬局から何を学ぶかってときに、ほんとに春日井のシカトぶりは…」

そして、藤が丘に到着、マロニー袋とこんにゃくはなんとか見つかってお買い物してから帰途についたが、監督さんまでついてきた

帰途の東山線マックスバリュで買った豆乳の抹茶を飲んでいる

「こういう味も勉強しないとね!アラフォーなってしまったし」

「1人単身なので、ついてくるんですか」

「変なことを言わないか君の恩師の代わりに見張らないと、俺だけ尾張旭市でフラフラしても人間で相手するの君だけだもん

まりこさんに関しては手術のときにさ、足の動脈と静脈を時間差で刺してさーこんな究極の状態だったのになんで首を吊れとか命令できるのかなぁー随分昔もおかしいが、今ももっと春日井おかしいな」

「監督さん、ありがとう」

「動脈と静脈同時の痛さー今のアラセブン分かるかってんだ みんなみみっちい相続とか楽しいんか、ほんとにこのまま父上は親失格と烙印貼られるぞ 神さまはなんでもお見通しだ 奇病にさせておいて無理心中とかしてきたら、お巡りさん電話するんだぞ」

「監督さんのう!事務であれ医療を志すまりこくんに春日井は厳しい仕打ちを与えるしかないですのう!」

「プログラミングの教材、結構本とか嵩張るだろうから医療事務の教材はうってつけだからな まぁ、あの小型パソコンが中型に統合は生活必需品としてはいいやり方でそれが、テキストという換金できないものになってるのがスゴいところだな」

そして、名鉄春日井について暗い夜道を家へ向かった

 

朝、朝ドラが流れるころまで寝ていた

「ドラマ、雰囲気重いですね」

「一昨年のこと思い出す」

「バンクオブ名古屋…」

ロストワールド春日井になりそうだよ」

長久手よりも真っ暗けっけじゃないか!帰り道がー!」

「帰り道が寂しかった」

「酒場も雰囲気悪そうだったからな」

洲崎神社と万松寺いけれてよかった」

「今日どうやって持たせるかだ」

「例の時計の売上金が入ればいいけど」

「朝ドラ雰囲気重すぎ!!」

朝ごはん食べてから、父はまた電話を頑張りだしたのでついていけなくなっていた

「外出したいけど、夕方にスミセイの事実確認あるからなぁ」

「気分重いよね」

「家にいるのが嫌だ でもスミセイ来るから我慢してる」

「腕時計、沖縄県届くといいですね」

「そうだな ところで、フー子さんはあれからどう?」

「とりあえず、万松寺で厄除けお守りゲットお疲れ様って言われました 後は、今度の土日がセンター試験なので、もしかすると春日井行くかもって」

「ケースにヒビはいって申し訳ない」

「そういえば、朝洲崎神社についたら、まりこさんのこといつも祈ってるんですよ

フー子がね」

「朝の洲崎神社は賑やかなの?」

サークルKもファミマなりましたし、この前からおみくじが増えましたので、それ目的の方々が増えたみたいです だから、賑やかなんだと」

「フー子さん、申し訳ない…」

「お参りしてから、トパーズ先生のそばについてるわけですから」

 

昼になった 電話祭りは芳しくない

「スミセイ来るまで粘ってください」

「下手したらまりこさんだけで面会の方がいいんじゃない?」

「共倒れだけは避けて欲しいのう 春日井は愛がないのかのう!」

「年賀状リスペクト出来る奴なんかおらんよ」

ちなみに、昨日の夜に財布の傷隠しは無事に終わった 寝る前に塗り塗りして傷はかなり目立たなくなった

シミのようにはなってるけどね

「裏面の傷だけで済んだなぁ」

他の出品はなんと直しにくいコインケースが壊れたものと聞いてあのときポチっておいてよかったと思っている

「シミのようにはなってますが、目立たなくなりましたね」

「財布の傷を目立たなくするなんて大したものですのう!」

「これなら、まりこさんの財布の力も回復してくるはずだ」

 

そして、Twitterにとんぼ返りすることにした

あまりにも、付き合いがなさ過ぎて

「辛いときにTwitter戻ったな」

長久手尾張旭市戻りたい…スミセイなかったら行ってるのに」

「暖かいところで、勉強したいわな」

「サブリミナルの音楽効いてるんかい…」

「まりこさん、辛そうだ…」

「泥船と一緒に沈まないでください!!」

「どうせなら、Facebookも戻っていい なんか繋がりネットワークがないの辛そうだから」

「考えてみるけど、顔写真に抵抗があるな」

 

「まりこさん!」

「首を吊れとか無理心中はしない宣告したら、切れられましたね」

「丸の内行きは発生するけど」

「だから、てっちゃんたち心配してたんだ」

「明日、大角先生に一連の流れ言おうよ なんか無理心中までカードに入れてたのがあまりにも許されないし」

「春日井北西部、ほんとロストワールドやねん」

「まりこさんを犠牲者にはしません!洲崎には言っておきます 無理心中しないの宣言出したら切れられたって」

「またまりこさんをパシりにして…毒親もいいとこだ」

「スミセイなんとかまりこさんだけでこなして、明日なんとか大角先生に相談してください 1人で抱え込ませようと必死になってるところが、たまりませんので」

「三時間以内に行って帰ってこれるかな」

「昨日の洲崎神社以上に厳しいですね スミセイさんのこともありますし」

「K先生が失敗しなかったら、無理心中をお願いするとか最低のレベルだな まりこさんが切れたくなるの分かるし」

「なぜ決死の勢いで洲崎神社行ったか分かる気がします」

「不思議なパワー持ってる人に無理心中を伏せていたなんてあまりにも許しはしないのう!まりこくんをパシりにしか思ってないんかのう!親族もDV酷いんだのう!」

「ぼくの方からフー子やママたちに言っておきますね

まりこさんが、あまりにも可哀想なので」

「あんまり、言いたくなかったけどこんなパシり生活嫌だ 就活や勉強したいのに、酷いことばかり」

「だいたい、スミセイというか保険会社に保険を担保にして弁護士とか無理ゲーだろう まわりに人がいないとどんどん暴走エスカレートしてくからまりこさんは悲鳴上げたんだ

親族からの絶縁もけたたましいけどさ」

「とりあえず、社会の窓は増やしてくよ 無理心中ではいかんから」

「そういうときに、社会の窓をどんどん親族DV以上に増やしてみてくれ、スマホが悲鳴上げないようにさ」

「フー子が洲崎神社で休憩してるけど、なんにも思うようにならないと無理心中まで強制するようでは、ききづてならないって言ってた こういうときに人の本性はでるもの、まりこさんは仮にスミセイ越えて明日に漕ぎ着けるなら遠慮なく尾張旭市と併用で栄に来てくれていいから 大角先生に真っ先に相談して辛い気持ちを打ち明けてって

あまりにも、春日井北西部はロストワールドだから、私もちょくちょくまりこさんが心配なので覗かないとね」

「どうやら、心療内科と併用で丸の内行き決まったな」

「そういえば、血管奇形なる前に東照宮行かれてましたよね」

「そう、そういうこと!」

「まーしかし、朝ドラのせいで、差し押さえとか蔓延するのほんと気分悪くなるな 横綱の引退はもとより」

「まりこさん、臨時でてっちゃんがスミセイ終わった頃に駆けつけて来てくれるそうです

だから、いわんこっちゃないと…」

「てっちゃん…」

「スミセイさん、来るまで気分も悪いでしょうがなんとか家にいてくださいって 勇気ある台詞はいいですが、ほんとにDVやられたに近いですので」

 

スミセイ来るまであと、一時間半になった

多分異動なしと踏んでツィッター見てたら笑えなくなった

「影がやはり、騒いでますね」

国府宮からおかしい展開だと思ってたら、またサスペンスか!?」

「うりうりー!!」

いつの間にかうりくんがやってきた

「まりこさん、銀行の異動はないよ だから、ロストワールドサスペンスになってるね」

「あと一時間半でスミセイでTwitter見てたら影が騒ぎすぎた 国府宮で異動あるからと期待してたらやられた」

「チャーリーくんが、月食終わるまで変なことは起きやすいから気をつけるんだーって言ってた けど、影が騒ぐんだぁ」

稲沢市含めて壮大なサスペンスやられました」

「昨日洲崎神社に来てくれたのに、サスペンスのせいでスゴいよね せっかくお抹茶のアイスや豆乳食べたのに」

「ござらっせ、暖房効いてるし、うちは暖房かけてないから」

「勉強の効率悪いねぇー明日心療内科なら、先生にこのこと喋ってみようよ」

「喋る予定ではあるよ その前に昼までに丸の内行かないと」

「うり!ぼくもスミセイさんのお相手の為だけに洲崎から急いで来たから!夜はテツゴロウ先輩も駆けつけて来てくれるよ!

まーしかし、ロストワールド春日井はサスペンスが蔓延してるが、格安でユーキャンのテキストを調剤薬局事務と医療事務ゲットしたなんて、それに比べてプログラミングは範囲広いから資料の山だけど」

「サスペンス蔓延なんて聞いてないよ 多分働き方改革で嵌められたわ」

「うり!影の狂気!でもスミセイさんはここまでもうじきやってくるのに、ご飯まだだったのね

小型パソコンもスマートウォッチも旅に出たが、医療事務のテキストは大きかったうり!」

「春日井は終わるかも知れない…」

「やなやつだけは、残る仕様になってるのが、たまらないけど月食終わるまでが勝負だからね」

「うりくん!昨日君の銅像見かけなかった」

「ぼくの銅像も探せば洲崎神社にあるよ!なんせ洲崎神社は干支の神社だから!まーまー春日井は影が蔓延するロストワールドだったなんて 銀行も今回異動なしなら病院が盛り上げるしかないよねぇ」

「なんで、あいつというか影は異動なしなんだろう このままあと1年とか死ねる」

「まりこさん、影の動向みつつ春日井が盛り上げてくれないなら長久手尾張旭市がまりこさんを盛り上げるうりね!」

 

うりくんと一緒にフロアの掃き掃除して、スミセイさんの事実確認に望み、大団円の結果に終わって無事に終了した

「流石は土星土星のトライン持ってるとかチャーリーくん言ってた!まりこさんが、1人だと上手く気流乗れるし ただ、枯れたプリザーブドのお花は処分しないと」

「10年以上まえのものだよ」

「今日の春日井の燃えるゴミで出すといいうりね!プリザーブドを10年以上なんて花が腐るから!」

「なるほど!枯れたプリザーブドですか!!」

てっちゃんが見参した

「まりこさん、単独シナリオ!よく頑張りました!!」

「てっちゃんなんとか駆けつけたね」

「まりこさんは唯一の女性ですから、プリザーブドの枯れた花だけでも処分しないとお肌悪くなりますよ」

「あんなに生きていた花でも?」

てっちゃんは花が置いてあったところまで確認しに行った

「何日か前はどよーんでしたが、今はすーっとしてますね プリザーブドもドライフラワーなのであんまりながいことレストランに置くのは相応しくないですね」

「枯れた花を分解したら、めちゃくちゃスミセイさんと盛り上がったよ」

「財布の傷隠しできたら、枯れた花の撤去ですね そうするとまりこさんの不安定がなくなりますので」

「そういえば、ビール騒動のときも、枯れた花あったような」

心療内科に相談する前に気がつきましたね!うりくんは洲崎の中でもそういうの嗅ぎつけるプロですので!」

「まさか、プリザーブドは枯れた花?」

「死の花です 生きてるように見せかけた これが、心中とかはたまんないですから!

日食月食期間中に気がついただけでも大きいですよ!!今日さらに壊したプリザーブドを外のゴミ捨てに捨てるともっと空気がよくなりますから!」

「てっちゃん…また今回も異動なしだった、それどころかツィッターで大暴走大会してるよ、影がー!」

「なかなか、バンクオブ名古屋にいるまりこさんの影も離れてくれませんね!」

「前の上司との連携で国府宮でやられた」

「まぁ、ともかく春日井の燃えるゴミの日にちなみ、ビール騒動のときもあった年数が経ちすぎたプリザーブドは本日処分してください 枯れた花でレストランは吸われすぎてたことですのでーまりこさんはもろにやられたと」

「てっちゃん!Twitterみたら、影が暴走大会やってる!!」

「ほんとに、びくともしないなんて奴なんだ…でも死んだ花を撤去したら、少しは運勢変わりますよ!!」

春日井市民病院特別CTルームのころより大暴走してる!!」

「レストランから死んだ花を追放しましょう!!そうすれば、金運もきっと!」

「プリザーブドついてた、金属の靴は金属のゴミの日でいい?」

「何はともあれ、プリザーブドの残骸を真っ先に捨てることです!!丸の内行く前に気がついてよかったですね!ほんとに、受け取り確認とビール騒動のときからあったプリザーブドに関しては!!これなら傷を隠した財布は完全に力も取り戻せますよ!!」

「コインケース壊れた同じ財布は力ないよね」

「それは多分無理です!!」

「うりくんが立役者だーー!!」

「ぼくはー鼻がいいからね!!まーしかし、せっかく高級車で来てるのに枯れた花が出てくるなんてびっくりだ この花がレストランの運勢を極度まで落としましたと

ぼく、ちなみにプリザーブドやドライフラワーは大嫌いなのです!」

「え?大嫌いなの?」

「今流行のハーバリウムとかぼくはふざけるなーって感じ!!」

「もしかして、メモリーオイルとかもダメ?」

「洲崎の牛くんじゃないけど、芳香剤の匂いかくとね、印場から尾張旭までダッシュというか猛烈になるから、ぼくは芳香剤もダメなんだ」

「芳香剤かくと純烈じゃなくて猛烈になるの!?」

「まぁ、めちゃんこ洲崎の仲間から聞いて心配してレストランにやってきてお掃除してたらプリザーブドの枯れちゃったが出てきたからよくないと思ってね これが、ヤバい状態にしてきたと告げてるから

影くんも困ったねー多分藤が丘駅前前前世はー大学生か誰かカラオケの練習してたんだよー

ともかく黄金のリンゴじゃないけど、枯れてさんざらまきの花ね、お客さんやまりこさんのあまりにも悪ーい悪ーい運勢を吸ってるからね、今日ゴミ出しで処分してね!」

「まぁ、プリザーブドを処分したら、心中の確率は減っていきます 事実確認にしては、気が合うというか打ち解けていたのはいいことですから!

枯れた10年以上もののプリザーブドを処分したら病院行くのも楽しくなりますから」

 

 

 

 

 

 

 

第61話 1.14~1.20前編

第61話 ダイヤモンドダスト ついに現れた次のランナー 前編

 

1.15 火曜日

ついに運命の日の朝はやってきた

そつなくペットボトルのゴミ捨てをこなして、朝ドラを聞きながら調べ物をしていた

お腹が昨日から痛んだり収まったりの繰り返しをしている

てっちゃんたちはいつの間にか洲崎に行ったようだった

「インターネット受験か…」

「医療事務も深いもんだね」

ただし、受かればすぐに取れるが落ちると怖い7500円の試験にビビってしまった

「どっちみち、診療点数早見表いるか」

「教材も使い分ける人は結構いそうだな」

「それにしても、お腹が痛くなるYouTubeのサブリミナルの動画かぁ 占いよりはましかもしれないけど、今もお腹が痛いのかな」

「なんかヒリヒリする…」

「好きな人から告られますとか!金運だけじゃないねぇー!好きな人からまりこさんのそばに寄ってきますとか!」

「1番今日付の異動が怖いもんがあるねぇ、朝ドラも人事異動やってたし」

「一瞬膵炎になってないか、心配になってしまった」

「好きな人というのはートパーズ先生かな?それともK先生かな?まぁ名古屋の春日井支店が好きな人ではないから」

「K先生は月末レベルだけどなぁ、銀行の異動が心配だ」

「昔確かにバンクオブナゴヤー!!とかって変なコマーシャルやってたよな」

「カードオブ個性とか!!ししまるさーん!!」

「危ない地銀ランキング真ん中に位置してる!!」

「近くの銀行、危ないランキングトップ圏内とか元社員が使ってた銀行と同じとこに入ってる」

「バンクオブナゴヤー!!からはじまって、相当俺らに会う前にサスペンスやられたってことだな」

「昨日お腹が痛いときにまた影が騒いだ…」

「可哀想に、影の幻影に苦しめられるなんて」

「まぁ、まずは今日の引き落としの確認と遅めに藤が丘向かうことです

予約が遅いのでね」

「事実確認がどうでるかによっては薬が少なくなってきた尾張旭クリニックも調整になるとこが難しいんだよな」

「またたくさん書かされるのかしら」

「お腹どうです?」

「ヒクヒクする…緩いというかなんというか

所得税は今回なしでよかったけど、なんか昨日からお腹がおかしい」

「パパさんの通販は昨日押さえましたよね」

「通販はまだしも、お腹がヒクヒクする」

「銀行どうでるかだ」

木星と金星のトラインは外れなしだよねー!!」

「まぁ、あとちょっとで木星天王星135が外れるからさ…お腹やばい」

「医療事務の前にお腹ヒクヒクなんて…」

「バンクオブナゴヤは下っ端もどうなったか教えなさいって ほんとにまりこさん、サスペンスやられて影には騒がれ引き落としの確認はそんなにはかからないのにー」

「神さんに会うまでは毎日がサスペンスで男運はないと思ってました

父ちゃんは自分のことしか喋らないし、どんだけ苦労したんだよ

私はそのネームバリューで家族だけでなく、レストランの犠牲者に仕立て上げられて…でも愛知医大のIVRというかTAEで4回も死ななかったからーさらに犠牲者になってくれとかできんよ」

「父ちゃんがトパーズ先生だったらどんなによかったのにと思ったことはある?」

「あるわ…親族もトパーズ先生の親族だったらよかったのにと」

「だよね、まりこさんは奴隷にさせられてネットで傷ついたんだよね」

「クリニックいるときは落ち着けるけど、家は修羅場よ 勉強するときはエスティマで行けるとこ探さないと」

「親族に冷たい思い喰らうなんてなぁ」

「電話しても応じたとこは一件だけでそれ以外は音信不通…そんだったら年賀状送るべきではなかったかもしれない」

「出してもあまりにも杜撰だから、来年は出せないかも」

「ともかく、まりこさんの幸運の星を信じたいものだな パパさんが自分のことしか喋らないとまりこさんが息が詰まってきてるだけにな」

「んで、申立書もまりこさんに書かせるとか、その前に心臓の薬や睡眠薬をゲットしないと…まりこさんが、押しつぶされてしまいます」

「幸運の星がどうでるかだ…銀行の下っ端の異動はともかく 既往症書いてないのに、なんで事実確認とかって通知が来るのか可哀想だよ」

「神さんが父だったら、どんなに幸せだったか…」

「ワンワン先生たちもいるし、それだよな…」

「金星と木星、トラインは外れなしか…怖いよな、9時回ってるけど」

「相続挑み続けてると友達はもとより親族と縁が切れやすくなりますね お見舞いにも来てくれないとかなんて泥船なんだろう

恐らく白川郷のお友達だった人は他の理由のはずですが、敵を作るやり方ばかり従わされてるとほんとに困ったときに誰も助けないという怖い事例も

まりこさんはずっと従わされてると、ワンワン先生通じて聞かされていますが、こうも実の家族までお見舞いにも来てくれない、さらにそれを指摘すると怒られたってこと真夏にありましたからね 」

「万が一勉強しにくかったら、西部ふれあいセンターか、それとも美濃町のスタバか、駆け込んでほしい

あんまり自分の意見ばかりまりこさんにぶつけてまりこさんは行き場がなくて苦しんでるんだ」

「生活支援に行きたくてもついてくとか言いそうな気がする…」

「辛いよな…まりこさんの捌け口がなくて」

「ならば、連絡来るまでは足りない薬を補ったりとかでなるべく1人の時間を作ることです 多分2件電話、音信不通のままだと思うのでーなんか春日井、まりこさんの病気に協力的でない方々が非情すぎますね

SNSも非情ですから」

「銀行の営業時間はじまったが、怖いもんだよ 神さん助けてって感じ」

「どこかのタイミングで引き落とし確認行こうか お腹いたいでもそれはやらないと」

「分かってるよ 昨日からさ、藤が丘の前前前世は幻で実態はまだ代わってなく影のままだったらどうしようと」

「キツいわな…」

 

その時ゆうパックの医療事務のテキストが届いた

受け取りをして受け取り確認を終えたが、電話機のスマホの充電が入らない

「まりこさん、予備のコード使ってください!」

フーくんの機転のおかげでとりあえず難は凌げた コードは短いが充電マークはついている

「びっくりしたよ ほんとにもう」

「怖かったな…」

 

朝ごはんの後、捜し物をしてコピーに行く前、レザーマニキュアが届いた

そして、大量にコピーを一時間かけて行い家に帰ってきた

親族からは電話かけても居留守を使われた

「一同シカトねぇ…」

「予想はしていたよ サブリミナルの前からさ」

「こんなに協力的でない親族に囲まれるなんてまりこさんも不幸だわな」

「パパさんの無茶ぶりが酷いなら是非とも今日の朝日が丘終わってから薬を貰ってござらっせで心の傷を癒した方がいいかもしれない」

心療内科にも相談した方がいいですね やはり不動産の前からまともでない親族に囲まれてるし まぁ、それ抜いて尾張旭市は春日井よりもいいところではありますが」

「1,000円まるごとコピーに使うもんな」

「市役所の生活支援に行くからと言っても聞いてくれないなんて…」

「まりこさん、関係者あまりにも愛がなさ過ぎ 追い出すことしか考えてない」

「銀行の異動の話はまだかのう?」

「着任しても、挨拶もないって展開か」

「これをまりこさんは恐れていたわけだ」

「スミセイは明日の夕方来るので印鑑を準備しておいてほしいと言われたけども、サブリミナル聞いてもいいことがわからんな」

木星と金星のトラインは、ありますが、銀行まるで分かりませんね」

「まりこさん!長久手で元気出してくれ!!

前前前世だけ、なんだっただろうなー!!」

「もしかすると、大須だけ寄ってくかもしれない 万松寺」

「身代わり不動様のお守りチェンジと言いたいとこですが、調剤薬局のテキスト待ちですよね」

 

調剤薬局のテキストはタイミングよくご飯の準備のときに降臨してご飯を食べた

そして、病院の前に先に洲崎と万松寺をこなそうと名鉄春日井駅に向かい電車がやってきた


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調剤薬局のテキストの受け取り確認は駅にいるときにやったので安心した

「フー子が、まりこさんに洲崎と万松寺を明るいうちにこなしてと親族に相手されなくても私たちがついているからって

後は頑張ってプリントした年賀状、届いてるからー洲崎に真っ先にきてほしい、明日はスミセイ来るなら尚更だよって」

フー子さんが心強かった

 

大須観音に到着、即座にトラストクリニック方面に歩き洲崎神社に到着

フー子さんが待っていた


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「まりこさん!遅れたけどあけましておめでとう!」

「フー子さん!今年もよろしくね」

「しかし、春日井ー愛がないねーお兄ちゃんがフクロウのスマホケースがヒビはいったからベージュのケースに切り替えたなぁ

まぁ、多分親族や春日井のそれを暗示してたと思う」

「日食の水とは関係ある?」

月食の水は作ってはダメだからね なんちゃって開運法だから 太陽のお水はいいけども」

「わかった」

「トパーズ先生が、まりこさんを洲崎神社に呼び寄せたから私の向こうで念力してたの」

「昼ご飯食べる前から念力で」

「多分莫大な枚数のコピーをさせられていたんだね」

「あたり、親族には絶縁させられた」

「まりこさんは悪くないよ 寧ろ優しすぎるってトパーズ先生が言ってた

優しすぎて背負い込んでるものが多いって」

「首を吊れとか言われそうで怖い」

「そういうときまでにはトパーズ先生はちゃんとまりこさんを春日井まで向かえに来るから全然レストランのために首を吊ることでもないと思うわ もちろん、トパーズ先生はそれを言いそうになるまえに必ずまりこさんを助けに行くからと私たちは言われてるし、てっちゃんやチャーリーも仕事終わったら遅くても春日井覗きに行けるように頑張っているから まりこさんは無実なのに、やたらに春日井の愛のない奴らに振り回され、見舞いもこないなんてね」

「フー子さん、万松寺も早めに行くのでこの辺で」

「朝日が丘、今日遅い時間だったね 上前津から栄で乗り換えれば後は藤が丘直行だからね トパーズ先生はまりこさんを大事に思っているから」

「フー子、またお話しようね!」

「まりこさん!お兄ちゃん!ししまるさまにみんな!気をつけて藤が丘へ向かってね」

 

それから急いで万松寺に向かいお参りしてお守りを2つ買って前のを交換してから急いで駅に戻った

それから電車で藤が丘に直行している

「なんとか大須洲崎神社やれましたね」

「後は、朝日が丘と風呂ぐらいは行かせないと!!」

 

藤が丘到着、銀行で引き落とし確認のあと、すぐさま朝日が丘整形外科に向かった

到着して受付するとすぐに診察、先生と血圧の薬の副作用で盛り上がった

それからリハビリで、てっちゃんの絵のそばで電気流してブログを纏めている

「まりこさん!なんとか日が暮れる前に洲崎来てくれてありがとうございました」

「まー銀行も連絡なし、親戚は絶縁、酷い中洲崎と万松寺は心の支えでね」

「ぼくの絵のそばにいらっしゃいますね」

「明日、夕方スミセイの事実確認で認印準備してと言われて父はヤケになってるよ」

「まぁ、もしも首を吊れとか命令したら、すかさず勇気出して生きるためにお巡りさんにお電話してください

そうなる前にはまりこさんを救出しますので保護しないとね 田舎にしては無残ですよ」

「春日井ー銀行も働き方改革で下っ端も転勤なしでは困るケロね!」

「てっちゃんはスミセイ以外連絡来ると思ってた?」

「あれ、連絡かかるのもランクがあるらしいですよ つまりほんとに異動あったとしても、伝えられないというあまりにも遮断ぶりがね まりこさんたちは1番下なので年金の日まで分からないということです」

「そうなる前には、勇者というかまりこさんの運命のランナーがお家に現れるけろ!これ以上春日井の愛のなさがたまらないからけろ!」

「医療事務を志そうとしてるのに、春日井ってほんとに投票率もおかしいが、変な思想が蔓延してるというか、まりこさんを首釣らせようと…シェルターかなんかあれば、まりこさんだけでも行きたいが、市街地まで距離ありますよね?」

「距離あるよ」

「トパーズ先生はじめ、長久手尾張旭市はいつもまりこさんを心配しておりますので、田舎の変な思想に負けないでください

命の危険を感じたらお巡りさんにいう勇気も大切ですから!こんなお粗末な展開で治療中断とかはぼくらもたまりませんので」

「てっちゃん、ありがとうね」

「くれぐれもブログはなんとか続けて生存確認の証になりますので、もしも危険を感じたら電話してください そうなる前にはトパーズ先生も動きますので」

「よろしく頼む、これ以上春日井やレストランの犠牲になりたくないし」

「遅くなってもいいなら、ござらっせで心を癒すけろね!ござらっせに行っただけで、ぼくらの本拠地からもまりこさんに力を渡せるんだけろね!しかし、木星と金星のトラインなのにどうしてまりこさんに大量にコピーさせまくったのか!」

「幸い後続はなかったから、よかったけど父の性格と親族が益々おかしくなってる」

「春日井にもDV喰らった人が身を寄せるシェルターあるはずだけろ!でも首を吊れとか脅されたときは離れたところでスマホからお巡りさんに来て貰うしかないけろね!」

「そこまで、優しく従うことはないですよ まー春日井は愛がないというかDV盛んですね」

「基地があるから、優しくないけろね!」

「まりこさん、もうじきトパーズ先生がマジで動き出しますので絶対に危険な要求には応じないでください

エスティマを何かにぶつけてくれとかも危険な要求ですのでね そんな変な王様に従い過ぎることはないです」

「てっちゃん、さっき洲崎神社でラッキーラビットをなでなでしたよ」

「春日井組をたまには洲崎神社に里帰りさせていただきありがとうございました

ぼくの銅像なでなでするのもいいことがね、増えますから あと、サブリミナルの動画無理しない範囲で見てくださいね」

「帰ってからスノードームの動画みます」

「まりこさんも、ゲームは捨てていいから漫画も捨てていいからそういう動画を病院行かないときにがしがし見てくださいね」

「大変なときなので、ニチイはまだ我慢してるね 簡単なやつだけは試験受けたいけども」

「プログラミングよりも、医療事務を頑張りたい人を足引っ張ってはいけません!!トパーズ先生は春日井軍団と父上にカンカンに怒ってましたから!ほんとに、愛がないねぇ!」

毒親のテレビ番組にて、毒親でないだろうとか脅されたよ」

「それは、泥棒さんが泥棒だと認めない心理と一緒ですよ!はっきりいってまりこさんは春日井に、足を引っ張られてます!!

まともな考えでないものを植え付けられて、生活支援課に行くからとか言っても聞いてないなら!絶対に危険な要求は聞いてはいけません!!

それまでには、トパーズ先生やぼくらも動きますから」

「このブログに経緯書いてあるだけでも違うか?」

「そうですよ!本の日記と同じですから!!1日1日の日記はほんとにこちらにも伝わってます」

「もうじき、ウォーターベッド終わるから、薬貰って買い物しますね」

「親族のDVもそうでしょう!それを、周りは分かろうとしないなんてふざけてますから!」

そして、舞台は薬局からマックスバリュに飛ぶが、予想外に春雨とこんにゃくが、見当たらなかったので慌ててござらっせのバス乗り場に戻った

「まりこさん!先に温泉こなして!!」

「お風呂が中々昔のうちのように感覚空いてしまうの辛い」

「銀行にペナルティ打たれたかもしれませんね また挨拶もないという なんて春日井は泥船なんだ…」

「無理心中だけはー避けるんだ!!1人の時間大事にしてほしい!!」

「自分が思うようにならないと私を巻き添えにするの止めて欲しい…親族にもDV喰らわれて絶縁だけどさ」

「絶対に明日を乗り越えて心療内科、頑張ろうな 無理心中だけは避けないといけない!」

「ししまるさん、せっかく教材来ても、テレビしか流れないとおかしくなります」

「まりこさん!動画みような!俺らの霊力鍛えるやつでもいいし」

「今度の事実確認の人、まりこさんにはいいかもしれませんが、パパさん指示出し過ぎですね」

「もう、神さんと代わってほしい なんでも私をコントロールしてコンビニでコピーさせられるの辛かったし 地獄だわ 」

「朝日が丘整形外科にいるだけでも落ち着くよな」

「今日発表、明日引き継ぎとかなら笑えるけど、なんともいえない

朝日が丘整形外科ね、家より落ち着くわ こっちに、住みたいくらい どうせ親族も疎遠に絶縁に人生寂しいから」

バスはござらっせへ向かっていった

第61話 1.14~1.20 前編

第61話 ダイヤモンドダスト~ついに現れた次のランナー前編

 

1.14 月曜 祝日

話は昨日、ブログを上げてからはじまる

夕方受け取り確認の連絡がまだない中、傷隠しのレザーマニキュアは発送になり、heriusのスマートウォッチも格安でメルカリに出すことにした

お茶を冷蔵庫にこぼしていたことが発覚して掃除していたのとはくさい漬けに新しいお茶を作る作業は終わった

「heriusのスマートウォッチも出しますか」

「スマートウォッチが医療事務の試験に引っかからないか心配だったし」

「クリニックはスマートウォッチじゃなくて、普通の腕時計でいいよ 電池充電するの大変だろう」

「まぁ、スマートウォッチを受験のときにつけてくと怒られる場合ってあるけろね!

まりこさんも覚えておいてほしいけろ!」

「トパーズ先生も腕時計ですね」

Apple Watchがすこぶる嫌いなタイプなのだけろ!だから、まりこさんにわがまま言って大須で買取してもらったけろね!」

「もっと早く気がつけばよかったよ」

「藤が丘来なかったらそれに気がつかなかったですね K先生の知らないところで」

「まぁ、しばらくブレスレットみたいな普通の時計でいいよ」

「風水で銀の時計はステイタスを上げるアイテムなんだけろ!安物のスマートウォッチではステイタスは上がらないが、セイコーの国産だから安心したけろね」

「測るときは血圧計と尾張旭クリニックや愛知医大でお世話になってる指で酸素濃度測るやつにお願いするわ」

「息苦しいとかそんなことはないかけろ?」

「昨日ヤバかった」

「酸素濃度測るやつもメルカリにあるかなぁ

まりこさん、去年の夏にみかわクリニックで肺の機能調べたら全然よくないから」

「空気のフラッピーバードができなかったケロね!心臓と肺は密接な関係なのに、ほんとに毎日のように春日井で虐められるってキツいケロ!」

 

数分後、なんと小型パソコン受け取った人からメッセージが届いた オフィスが入ってないと言うことだったのでヤフオクの経緯と子供様の好きな重くないアプリでカスタマイズしてください旨を依頼人に伝えた

「早く、受け取り確認してくれよ」

「もっと早くこのやり取りに気がつけば…」

「のう…まりこくんは調剤薬局事務の教材を我慢し続けているんだのう」

「メルカリでノートパソコンを送るのはなかなか難しいことを認識してしまったよ」

「初期化しなかったら、トパーズ先生と放射線科の仲間たちwith洲崎神社の待ち受けと消えないまりこさんのオフィスを送ってしまっていたぞよ」

「トパーズ先生と放射線科の仲間たちwith洲崎神社…ペンペン先生イケてますね」

メッセージが来てwindows10は何bitかと言われてとりあえず32bitを伝えた

「オフィス2016は使えたから、そちらのWi-Fiでダウンロード型のものを買っておけば、コンビニで払ったらリンクできるじゃないですか!!」

「32bitと伝えたら返事が止まったけど」

「オフィス2016も子供に大人気のスクラッチにロボットのアプリもO.K.なのですが」

「お父さん、ヤフオクで探せば見つかりますよ もしもし、早くまりこさんに振込やってあけてくださいよ

東京ならば道を歩けばコンビニたくさん、ありますから 初期化しないとデータがね心配でしたし、まりこさんのルーターのデータも削除しないといけませんから」

「ししまるさん、まっさらにしなかったら神さんと放射線科の仲間たちwith洲崎神社になっちゃうよ」

「今頃こんなやり取りなんて聞いてられないな…」

「出品したときに書いてあったのに見てないのかな…まりこさんがやきもきするのよく分かる」

とりあえず、クリニックで自分が説明するならと想定してメッセージは書いた

ほんとはもっと早くこのメッセージのやり取りをしたかったが、今回はスゴく左右されまくっている

「火曜日、朝日が丘雨ですので気をつけてくださいね 運命の日になるでしょうから」

「勉強したいのに、勉強できないと辛いもんだ」

「高齢者抱えてると、まりこさんはどうしても辛くなりますね」

「トパーズ先生はいつもまりこさんのそばにいるけろよ!だから、この前平和堂のそば、分かってたんだけろ!」

「声出さなくても分かってたってこと?」

「トパーズ先生はなんでも君を知ってるんだけろ!とりあえず、スマートウォッチから格好いい銀の時計に戻ったから運命もいい方向になるけろね!」

「そういえば、国府宮に行く前に、なんかね佐川の配達のお兄さんがその時計は壊れてるからAmazonで交換するのでこれをつけて欲しいと言って銀色の時計を渡されたら、これのことだった」

Amazonで違う時計には実際には交換しませんが、入院のときにお世話になってる時計の方がまりこさんにあってますよ」

「佐川のお兄さんといい、藤が丘の前前前世といい、春日井のネタがかなり深刻な割には誰か現れてるんじゃないのでしょうか」

「ほんとは、運転してるときに閻魔大王さまからの使いということでステルスメッセージはけっこう貰ってたんだけど」

「え?閻魔大王さまからの使い!?」

「こりゃー今回確実に異動ヒットしますね それも今週から春日井とか聞こえてるのにね」

閻魔大王さまからの使いって誰からなんだ!?もーほんとに、早く受け取り確認やってあげてよ まりこさん、ずーっと待ってるし」

「早く、調剤薬局事務の教材欲しいです」

その時だった、小型パソコンの受け取り確認がやっとできたので、私も受け取り評価をしたのだった

「やったぁ!!ついにやっと!!売上金入ったぁ!!」

「さぁ、お待ちかねの調剤薬局事務の教材ですけろね!」

そして、調剤薬局事務の教材をポチった 追加の金額はワンコインレベルで済んだ

すかさず、ファミマへ行く準備をしている

「プログラミングよりマジ本気じゃん」

「後はニチイで完成ですね 」

「やっぱり、偽物の10,000円札供養と入院のときの時計に切り替えたからかなぁ」

「二足のわらじ頑張る覚悟はすごいけろ!」

土星土星のトラインついに来たか!!」

 

数分後、支払いを無事に終わり家に帰ってきた

「頑張ったけろね!」

「チャーリーくんのおかげだよ」

「残金がほぼワンコイン近いレベルで済みました」

「スマートウォッチもなんとか売れるといいけろね!安価に教材を押さえたのはいいことなんだけろ!」

大河ドラマいだてんがはじまった

「今日はチャーリーくんのおかげだよ」

「けろ!ぼくはトパーズ先生からよく当たる君の占いを伝授されてるから!

ただ、財布に偽物の10,000円札はよくないと思って神社で供養させたけろね!」

「要は太陽射手座月獅子座だけではなんとも言えませんが、チャーリーくんはホロスコープを最近伝授されましたので」

「まりこさんの、人生絶好調はピンチからはじまるけろ!ぼくはまりこさんのホロスコープを端末に登録したから分かるケロね!」

「こんなときにも勉強を忘れないのはいいことだ」

「医療事務とはいえども、医学の道だけろ!よくプログラミングを捨てきった!」

「1番はたーくんのおかげだよ」

「ニチイの中古か?それとも医療電卓か?在宅試験に短期間で受からせたいからなぁ」

「メルカリのストレスはスマートウォッチ以外消えましたね」

「1年くらい遅れてたドラマは漸く動くケロよ!」

「一年半かなぁ…」

ご飯を食べてからとんでもないものを見てしまった

「え?え?うそ?」

なんと、K先生が書いたと思われる論文が出てきたのだ

ケロロ!見ちゃったな」

「(゜Д゜;)」

「まだ君の戦いは終わってないのに、本気で春日井市民は何考えてるかわからんけろ!」

「久しぶりに拍動起きてますね それも両社宮のタイミングで!!だから、チャーリーくんを連れてきたんですが」

「かなりリーズナブルな価格でユーキャンはいいことだケロよ!」

「神さん…」

「まりこさん、新月や満月のお水はあまりエスティマで作らない方がいいけろよ!

とくに日食に月食の水はノーサンキュー!!

青いボトルの使い道は普通に飲み物入れるのに使えばいいけろよ!」

「すんごい不思議な論文を見ちゃったな」

「君、すんごいタイミングで平和堂のそばを朝日が丘に向かっていったな」

月食のとき、水を作るのやめます 想像よりキツかったので

まぁ、確かにママワンワン先生とかすんごいタイミングで…」

「気まずいこと何にもないけろね!」

「まぁ、愛知医大とまりこさんの絆を切らさせませんよ…本日もぼくたち泊まっていきますので」

「明日もメルカリヒットするといいけど、木星海王星スクエア、気をつけてケロ!

その論文をお守りにしちゃえばいいけろね!」

「てっちゃん、チャーリー、2人とも休んでいってね」

「まぁ、洲崎は黙ってまりこさんを見ていませんよ?7日以上にねー!!

しかし、両社宮に行ってまりこさんが、ふらふらになったのはビビりましたので」

「心労が祟ってるけろね!」

 

朝になった heriusのスマートウォッチにコメントがついたので、返信していた

そして、少ししてから売れたので宅急便コンパクトで発送したのだった

「まりこくん!また売れたのう!」

その時だった、調剤薬局事務のテキストが発送された

「けろね!まるでドラマを見てる感じだけろ!」

「後は医療事務も発送ならないかな」

今回の送付先は沖縄なので、水曜日くらいにはつくと書いてあった

「スマートウォッチに注力してた電力がカットされただけでも違いますから」

「時計一個遊ばせなくてすみました」

「後は、傷隠しのレザーマニキュアの到着だな」

「トパーズ先生でもやらないけど、プラスチックの時計は例えスマートウォッチであれ、止めてくださいけろ!」

「ちゃんと銀色の腕時計いきてるや」


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「ソーラーウォッチなら、止まりませんからそれをクリニック行くときとかにつけていくくらい大切にしてください」

「時計の夢当たった」

「運気を下げてた時計もまりこさんから離れれば銀色の腕時計本来の力を発揮します

時計を入院のとき以外寝かせるじゃなくて、パソコンの統合と同じように腕時計も1本に絞りましょう」

「君たちのおかげで、なんでもたくさん持てばいいのではないことを知ったよ」

「後…ペンダントというかネックレスも…ちょっと大きいので直してみましょう」

 

数分後


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「てっちゃん!なんか軽くなった!」

「これなら、紐でちぎれることはありませんよ 下の重たいペンダントヘッド、いつ落ちてもおかしくはなかったので」

「ルドラクシャを全面に持ってきたな」

「一生懸命言われたミッション通りにメルカリ頑張った、まりこさんへのご褒美です!」

「てっちゃん、ありがとうな」

「パソコンも寝かせない、腕時計も寝かせない、そしてペンダントヘッドはクリニックでも目立たないように軽めにね!

まぁ、昨日まりこさんが寝てるときにママワンワン先生が連絡入れてくれて、ぼくたちこれから洲崎仕事終わってからまりこさんに会いに行ってもいいことになりました」

「誰も尋ねにも来ないから、歓迎するわ」

「水曜日、換金されたら1回メルカリでホロスコープ鑑定してもらうとお安くなるけろね!まぁ、まりこさんからプラスチックの時計を外してどこまで運気を回復できるかけろね!木星海王星のスクエアにどこまで戦いを挑めるけろね!」

 

そして、先に押さえておいた医療事務も発送になった

「財布の傷隠し頑張るケロよ!」

「チャーリー、勉強の教材がかなり久しぶりに頼めれてうれしいよ」

だが、しかし財布の傷隠しはまだ追跡に上がってなかったため未登録になっていた

「きっとみんな明日だと思う」

「そうですね」

「影響圏内抜けるのを楽しみにしてくださいね」

「明日は色んな意味で運命の日だ」

春日井市にやっとドラマが来るのか!!」

「まず美濃町、そして長久手のベース、それから沖縄向けて進む訳だから、影響圏内抜けるの楽しみだ」

「1年遅れで、ドラマなんてなぁ」

「今度の売上金はそんなにはいかないから、激安ホロスコープ鑑定にしようか、医療事務に必要なものを揃えるか悩みどころだけどね

「市役所とかそういうところに相談する前に、1度ホロスコープで運気を鑑定して貰った方がいいとは思ってたんです

確かにメルカリで腕時計やパソコンの統合は果たしましたけども」

「市役所で相談するわとかって後ろから来られても何にもならない…」

「パパさんならやりかねんわ…まりこさんが、働きたいときに限って調停とかって」

「それでさらに、アイテムを厳選したけろね!金運の流れをよくするために

黒い時計はよくないけろね!」

 

昼になった 父はすやすやと寝ている

寒すぎて布団の中にいるわけだが、heriusがあったころよりムズムズとなんか動きたくて仕方がないというやつだ

「今頃、美濃町出てるだろうか なんか布団の中でムズムズとしてきた」

「いい兆候ですね」

木星海王星スクエア上手くやりこなしてほしい、俺らもドキドキしているからさ」

「財布の傷隠しはクリニックから帰ってきたときにやるしかないケロね!」

「まだ波風は立ってないな」

「スマートウォッチはダイバーウォッチと同じなんだケロ!チプカシみたいなものだけろ!しかし、名前だけ占いね、K先生につきがあると出てるケロね」

「30日大丈夫かしら」

「だから、君の息切れや動悸が酷くならないかぼくらも洲崎仕事終わってから毎日春日井のまりこさんとこに覗きにいけとママワンワン先生から頼まれているので、でなければ5回目になってしまうけど、酷い状況ですものね」

「ちょろっとの売上金もホロスコープではなくて頭を使わないとねいかんけろ!木星海王星スクエアということはまりこさんも変な占いに引っかかってはいかんけろね!」

「じゃあ、電卓か早見表というかニチイ?」

「いや、プリンターのインクでもいいんだよ 長久手は占いは春日井市と違ってあんまり盛んではないからね」

「ママワンワン先生が!?」

「チャーリーくん以外変な占いには引っかかってはいかんけろとさっきママから電話あったよ まりこにもまたかけたいって」

「ゴホゴホ」

「まりこさん!まさか!」

「風邪引いたかも…」

「メルカリ見てて時間稼ぎしてください 大丈夫ですか…」

「風邪まで引いてしまって…明日の朝日が丘が心配だぞ…」

「人生に疲れてるのう…」

 

そのとき、ママワンワン先生から電話がきた

「まりこ!心配で電話かけたわん!」

「だから、パソコンだけでなく腕時計もメルカリで発送してソーラーだけにしたよ

医療事務関連は明日届くけど 親族に冷たい思いされてる」

「辛い中、メルカリよくテキストと発送頑張ったワンね!」

「風邪引いてしまって申し訳ないですわ このまま春日井追い出されそうで路頭に迷わないか毎日不安です」

「ブログで勇気もって親族にいじめられてること書いてくれて春日井市は周りに助ける人がいないワンね!と私は思ったワン!」

「医療事務頑張って取りたいのに酷い事態です 就活より調停とかってふざけてる」

「パパも言ってた、自分で書類を書かずに結局みんなまりこにやらせてまりこにたくさん泥を被せようと必死になってるわんね!

春日井市はほんとに愛も思いやりもないのかわんね!」

「簡裁まで車で走らないと」

「働かせてあげたいのに、あまりにも酷いワンね!春日井市これ以上まりこに愛のない事態では困るからトパーズ先生は今内密に動き始めてるわんね!

毒親の泥をあなたまで被る必要はないわん!

毒親が、変なところまでエスティマで走らせようとあなたをこき使ってるわん!」

「他の親族は知らん顔です 2件電話かけたところも音信不通ですね」

「病気のことを話しても知らん顔なんて、親族も愛がないというかみんなまりこに押っ被せようと必死わんね!」

「医療事務頑張りたいのに、足引っ張る奴らが許せないよう!ママ!市役所に相談したいけど、後ろからついてくるかもしれないから行きたくても生活支援のとこいけれない」

「周囲との繋がりもないなんて心配だわん!

生活支援の相談もいけれないなんて毒親過ぎるわんね!トパーズ先生は怒ってたわんね!」

「ママ、春日井市の奴らは強引にまりこに愛知医大行かせないようにしようとか企んでないかわしは心配だわん!」

「パパ?」

「調停に失敗したら仲良く首釣ってくれとかにはとてもじゃないが、させられないわん!わしは毒親のコントロールのせいで入院のお見舞いにも来て貰えず、随分長いこと冷淡な思いを喰らってるとブログ見てて思ったワン」

「パパ、春日井市は愛がなさ過ぎわんね!」

「みんな、まりこにやらせて持論が通らなかったら首を吊れとか命令しても困るワン!

この前もしバルーンカテーテルが失敗したらよかったとかぼやいても、必死に毒親が自分の思うとおりにコントロールしようと必死だわんね!」

「ママ、中華の適当なスマートウォッチが遠くなれば、もっとまりこの運勢もあがるといいけどわんね!」

「パパ、せっかくまりこがプログラミングを蹴って医療事務頑張ると言ってても春日井市民はあまりに足を引っ張りすぎだわん!」

「ママ、ゲームなら許されて勉強が許されないとかは春日井の思い違いだわん!

病院の前に変な日程は組ませられないワン!」

「血管奇形の患者に向かって春日井はあまりにも暴言多いワンね!みんなボクシング連盟の元会長みたいなものワンね!」

 

昼を過ぎた 1時の時点で腕時計は美濃町のセンターにいたらしい

「きっと今長久手のベースに向かってるはずですね」

「付けていたときとはなんか違うな」

「一時半に美濃町ということは、今は長久手に向かっていてもおかしくはない 長旅がはじまるんだ」

「分かりやすいけろ!腕時計は、財布と同じでもっと分かりやすいけろ!」

「確かに春日井から長久手は一時間半かかるね」

長久手から西に向かうわけだからな まーしかし、宅急便コンパクト!箱は意外とリーズナブル!!」

「メルカリだからあの価格でしょうね」

「専用アプリなくしてから電池のもちがよくなってる 今頃電池半分だもん」

「んじゃやっぱり位置登録や専用アプリがまりこさんのスマホの電池を食べまくってたんだな」

「バックグラウンドのアプリで充電持つはずが持たない事態になってたんですね」

マイクロソフトのアプリより電池が悪くなってたのは専用アプリのせいけろね!」

昼ご飯食べた後充電を見てみるとアプリがあった頃よりは回復が早かった

「てっちゃん、チャーリー明日はここから洲崎戻るの?」

「ええ、もちろん!朝日が丘行ってるときはお電話しますし」

「まりこさんが、心配なんだけろ!」

「ありがとうな」

「まぁ、明日保険の事実確認と荷物どっさりと、銀行動くはずです 」

「なかなか、有料の占いを使わないでということは難しいかもしれないけどねー!!」

「まりこさんは、成人式はでたけろ?」

「仕事と短大で出れませんでした どうせ総合体育館行ってもリア充かヤンキーしかおらんし、それに忘れ去られてるから、長久手尾張旭市はとってもありがたいのよ」

「へぇ!春日井の総合体育館にリア充かヤンキーか!!」

「レストラン地獄劇場で紛らわせてました」

「まぁ、医療事務に挑戦はいいことだのう!」

「いじめられてるとどうしても、思い出して貰えないのでFacebookでは随分傷つきました」

「しかし、ネームバリューか何かで同級生からも話して貰えないなんて親族同様に厳しいわな」

「学生時代からレストランが原因でシカトねぇ…」

「一時期なんにも言葉喋れなかった時期もあるよ」

「みんな、お母さんの名前がまかり通ってまりこさんはみそっかすにされてたんだね」

「だから、長久手尾張旭市は心配してくれる人達多くてうれしいんだ

親族度外視で、こんなに循環器内科楽しいなんてさ」

「親族を気にしすぎなければーあさぴーがー出るよーあさぴーがー出るよーときはーいまーなーがーれたーって君の大好きなあさぴーがいつも難しい手術の前に市役所まで向かえにやってくるじゃないか」

「ししまるさん、あさぴーがー出るよー聞いてたら涙が出そうになったよ」

「愛知医大正面玄関のゴアヘッドメイクマイディのおまじないだけでなく、あさぴー号東へとかあさぴー号にテーマソングとか壮大につけてくれるなんてさ」

「あれは、尾張旭市を壮大に三郷グランプリはじめいつも大河ドラマばりのスケールで井田町とか稲葉町とか晴丘町を走るから」

尾張旭市大河ドラマということですね」

「いかに春日井は色褪せたかわかるでしょう」

「ゴアヘッドメイクマイディ!いつも愛知医大の玄関で叫びだすけろ!」

「チャーリーくん、しっかり毎回の入院のときやSPD就活のときも叫んでるのにね 医療事務のときもそうやって叫んだらいいのになぁ」

「けろ?iPhoneで使ってたイヤホン壊れそうになってるけろね!」

「おおー、売上金入ったらイヤホンに使うと!!」

「壊れそうなイヤホン、風水に影響するけろね!これ、時計と引き換えだったらワンコインレベルなんだけろ!」

チャーリーのおかげですっかり忘れてた、壊れそうなイヤホンである

「イヤホン踏んでたまに蓋が飛ぶことがあるから、最近は耳のこともあるし音楽を減らしていたらメルカリしかやることなくてね」

「ソーラーバッテリーにソーラーウォッチは大変よろしいケロね!それと同じイヤホンなら聞きやすくなるけろね!」

とりあえず、アドバイスの通りに占いに課金じゃなくて、売上金入ったらイヤホンにすることにした

「まりこさん、ブログ早く上げましょうよ」

「占いはぼくがやるから課金しなくていいけろ!イヤホンか医療事務だけに課金すればいいけろ!」

「みんな、ママワンワン先生夫妻に鍛えられてるな」

「ほんとは、あさぴー号と言いたいが、この前はじめてエスティマで愛知医大に行ってくれたので、放射線科もまたエスティマで出来たら頑張ってほしい」

「病院まで遮られたらやってけないので、長久手下山の病院シリーズも車で頑張らないといけないなぁ」

「血圧の薬飲まなかったら一気に悪くなるの知らないからな、春日井のあいつらって

しかしさぁ、父上はともかく親族も知らん顔ぶりに傷つくわな」

「ししまるさま、ぼくたちが、洲崎仕事してる間もまりこさんのことは電話機で見てますので」

「もうじき海王星土星の綱引きも影響圏抜けるかも知れないけろね!

それ以上にいい星が助けるケロね!」

「ありがとう、みんな」

 

 

第60話 1.7~1.13 後編

第60話 If Today was Your last day 後編

 

1.13 日曜

昨日ブログを上げてから突然郵便が届いた 地主の親族から未払いの地代を25日までに払えということと、所得税は今回なしだったが、その代わり、私が40歳になったので介護保険の分を3か月分少しだけ追加と水道代の振り込み用紙が来た

案の定、父は近くの他の親族に電話している

「悪いことばかり続いてますが、ホームタウンには伝えておきました トパーズ先生にも耳に入れて貰うように」

「てっちゃん、ありがとうね」

「洲崎も仕事再開は火曜日からですが、明日一応チャーリーくんにも来て貰うことにします」

「まりこさん、風邪の熱が辛いかもしれないが、俺たちはそばにいるから!ママワンワン先生もそばにいるから!」

父の電話も芳しくないがそばにはてっちゃんはじめ、ししまるさんにフーくんたちもそばにいてくれた

「トパーズ先生にぼくからも伝えますね まりこさんのピンチを 」

「就活より調停になってしまってるのは、キツいよな 熱があるのに、あまりにもキツいわ」

「去年の今頃もそうだったよ」

「小型パソコン、未だ受け取り確認なしですが、精鋭に絞ってよかったですね」

「春日井で不遇なまりこさんを、護ります!!フー子にも伝えました」

「みんな、ありがとうね 辛いときは君たちの会話をブログに書くしかない」

「明日国保の少しだけ追加分だけでも電子辞書の代わりにやってください そうすれば、少ない金額で愛知医大は継続になりますから」

「ママワンワン先生にも、伝えたのう!」

どうぶつさんたちが、1番ありがたかった

突然、チャーリーから電話かかってきた

「一昨日から変なことばかりですけろね、木星海王星のスクエアのせいかもしれませんが、まりこさんにはいい星がそばにいますけろ!どうか、お守りペンダント大事にしてほしいけろ!」

「チャーリー、いい星いるのに、みんな海王星木星のスクエアのせいだ」

「とりあえず、5600円の国保3か月分追加払いにいくけろ!明日でもいいんだけろね!

所得税後半がなかったのは幸いだけど、後は大晦日発表のくじ運あるかだけろね!」

「ありがとう、チャーリーくん」

「レストラン続行と言って実態は春日井から追い出そうとしてる連中がつらいけろね!君は春日井追い出されてもホームレスにはならない 何故ならトパーズ先生がまりこさんを救いにやってくるから!

変なクチコミ削除はグーグルに頼めたかけろ?」

「昼過ぎにグーグルに頼んだよ」

「ならば、明日はぼくも長久手から参戦するけろー!!なんとか寒くなる前に、国保3か月5600円だけでも払うんだけろ!」

調剤薬局事務の中古まではゲットしたいけど、受け取り確認がまだだからの矢先だったんだ」

「あのとき、買い増しやプログラミングを無茶しなかったから、代わりに国保の追加分で済んだということ?」

「そうだけろ!トパーズ先生の思いをちゃんと汲んでる証拠だけろ!昨日のお話はびっくりしたケロね!でもちゃんとまりこさんに受け取り確認もできて、救う人がもうすぐ現れるから不安がらないで欲しいんだけろ!」

「チャーリーくん、所得税後半はなかったですが、洲崎と春日井組合同でまりこさんとパパさんを救います!」

「まりこさん!風邪辛いときに所得税後半や水道代以外の辛いことでは困るケロ!ぼくも明日まりこさんのそばに行くから!

春日井を追い出すなら長久手に住んで貰うから!血圧高い人を外にほっぽり出すわけにはいかないんだけろ!」

クチコミ第二弾というか、変な名前な二つ星だけ残してコメントがなかった通知が入った

「春日井がまりこさんを愛さないなら、長久手が救いますけろ!愛がないんですけろね!」

「チャーリーくん、言葉がなかったのが幸いだった」

そして、たまに相談しているブログの占い師さんに一連の流れを相談した

「まずは受け取り確認がきちんと来るようにぼくも念力かけるけど、占い師さん、きちんと返事してくれるといいけろね

ダメならぼくが占い師さんだから、頑張るけろ!とりあえず、電子辞書も無茶してないし所得税後半の代わりに国保のちょろっと払うんだけろ! 火星と木星のいい角度が気持ちを和らげてくれるけろ!」

「まりこさん!春日井の住人は非情かもしれないけど、俺たちはパパさんとまりこさんの味方だからな!」

「ししまるさん!」

Excel頑張る人を薬も飲ませられないで追放しようという非情な考え方に負けてはダメだ!」

「ししまるさま、そうですけろ!受け取り確認なしも非情だけども、そうですけろ!」

「こんなに、悪いこと続いたらきっとどでかいいいことも必ず近々あるはずだから!

国保と水道代だけでも頑張るぞ!」

「ブログの占い師から連絡なくても、ぼくたちがフォローするけろ!」

国保とか全額払っておまけが出てくるとまりこさん燃えるなぁ!」

「ちゃーんと法人税含めてね逃げなかったケロ!ラストがそれだけだからケロね!

アラフォーになると介護保険の分が国保に組み込まれることも勉強になるんだけろ!」

「明日よろしく頼む!チャーリー、みんな!」

「ぼくが来るまでに国保3か月追加と水道代払うんだケロね!電子辞書も追加してないし所得税後半の代わりだケロね!」

 

朝になった ワンコインメモリだけ、売上金が入ったが、微々たるものだった

小型パソコンだけは未だに連絡は来ていない

「ワンコインメモリだけ、売上金よかったですね」

「後は、小型パソコンも現金化されたい」

「きっとチャーリーくん来る前に国保3か月分と水道代やっつけたら…」

「占い師さんは文章が載りましたね 返事がどうでるかです」

返事が来たが、射手座木星はよいことも悪いことも拡大するので、その場を離れるか、公的機関に相談してくれとだけ書かれてあった

「おはけろ!」

そのとき、チャーリーがやってきた

「チャーリー!!」

所得税後半は今回なかったけろね!この金額なら次の国保介護保険増えてもそんなにはならんけろ!そして、限度額認定もまた下のランクなるけろね!」

「覚えておくね!!」

チャーリーは占い師さんのアドバイスを見てたが踵を返した

「占い師さん、公的機関に相談じゃなくて、ぼくがアドバイス出すとまず、水道代と国保3か月分のちょこっとだけ、所得税の代わりに払うケロね!電子辞書で無茶してないから、近くの銀行とコンビニでやれるはずだけろ!」

「もうちょいしたら近くの銀行とコンビニ行くね」

「あんまり、その占い師さんに相談はいかんけろ!あてにはならんかったけろね!その代わりにぼくらが相談乗るケロ!事情は分かったケロ!」

「名古屋も引ったくりが増えましたね」

「洲崎も心配だけろ!だから、大須の身代わり不動尊とか洲崎神社いけれないのをターゲットにしてるケロね!」

「占い師もあてにはならないんだな」

「正確な診断ではないからあてにはできんけろ!正確な診断じゃない人は信じちゃいかんけろ!」

「チャーリー、助かるわ」

「君は長久手が占い師みたいなものだから、ぼくらの指示は守るケロ!火曜日まで木星海王星のスクエアがキツキツなんだけろね!」

「ママワンワン先生、元気?」

「元気だけろ!でもまりこさんのことを毎日心配してるケロね!」

「またきっとママワンワン先生から、連絡入ると思いますから」

「ちょこっと傷ついた財布、傷隠ししたほうがいいかな」

「ぼくははっきりいうけろ!同じ色に近い色で今のうちに傷隠ししておくんだ」

「色あったよ」

「それなら、税金払うときにこっちから押さえておくけろね!」

チャーリーのアドバイスは心強かった

「そういうときに、公的機関に相談しろとか言う占い師さんはあてにはならないケロね!

トパーズ先生より占い師さんたちはあてにはならないんだけろ!」

「昨日、私の周りにはまともな人が誰もいないんだなと認識したよ」

「今の時点では春日井にまともな人はほぼ皆無ケロね!せっかく医療事務並びに調剤薬局事務を志したいときに、なんたることだけろ!」

「神さん助けてって感じ このまま簡裁まで運転しなきゃいけない」

「まりこさんに迷惑かけて、勉強を邪魔するなんて許さないケロね!トパーズ先生も状況を憂いているケロ!

まず、金運面とかでできることやるけろね!

とにかく、財布は少しの傷以外最強レベルだし、財布の傷も隠すと頑張る力上がるケロね!」

「電卓はともかく、診療点数早見表は焦らなくていい?」

「まずは、財布の傷隠しと、教材確実に!そして、今から税金と水道代と傷隠し頑張るけろね!所得税後半の代わりだケロ!」

 

チャーリー、そしててっちゃんと一緒に先にガス代今月、水道代今月、そして国保3か月分追加のもの、それとラクマにて財布の傷隠しのマニキュアをこなした

「財布の傷隠しなんとかできるな」

「傷隠しできれば、路頭に迷う確率はもっと減るケロね!でも下手な財布よりは上品だけろ!」

「半年使って中古で出して来た奴なので」

「満点に近いけど、金の10,000円もどきだけリアルのお金ではないから、気をつけておくんだケロ!」

「メルカリに出そうか??」

「トパーズ先生は財布の中にそんなもの入れてないケロね!マニキュア来る前にこれがいないともっと働きたいと言ってるケロね!」

「明日の燃えるゴミで処分だと」

「その10,000円もどき、何年前くらいから?」

「3年前…」

「ならば、ご飯の前に財布から取り出して封筒に入れてゴミと一緒にお出しください

それか、ゴミと一緒があれならば、小銭持って封筒に入れたまま縁起物として、お札を収めるところに収めてほしいです」

「やってみるね」

 

しかし、朝ごはん食べてから親族の電話番号を2件探すはめになり、2件電話かけてそれから両社宮へ例のものを供養しに行ったが、供養してから心臓があぶり出した

家に帰りトイレに行って部屋に戻っても炙るので布団の中に潜った

「まりこさん、偽物10,000円札供養ありがとうけろ!でも心臓が炙ってるのがこわいけろね!」

「親族2人の電話番号を召使いばりに探させるのが悲しいな」

「まだドキドキが止まらん、炙りすぎてる」

「金運どころではないけろ!」

「もう一回、脈を測ってください」

なんと布団の中にいるのに、140まで脈が上がってしまった

「歩いてないのに、140も上がるなんて」

「税金払いに行くときはよかったのに、なんで急に跳ね上がった?まだいつもより、ドキドキが続いてる」

「受け取り確認ラストワンのストレスと親族との昨日からのトラブルも原因だケロね!

所謂心労というやつだけろ!心労が祟りすぎるとヤドカリくんも頑張り出すから心配なんだケロ!」

「また、脈測ってみるわ まだ止まらない」

 

とりあえず、少しずつ落ち着いてきたが、いつもよりドキドキが長めなのが、怖くなってきた

「心労がトリガーになってますね」

「占い師も突き放しすぎだけろ!心労のせいで接着剤が溶けないように祈ってるケロね!」

 

そして、もう一度メルカリの小型パソコンの主に受け取り確認してもらうように再送のメールを送っておいた あまり連絡がなく、今日は連休なので仕事もないだろうからこれだけでも心労は減らしたいものである

「早くメルカリのストレス減らせるといいけろね!」

「まだドキドキが収まってないよ」

「ちょうど、木星と火星のトラインのピークだから、ドキドキが収まるように祈ってるケロね!」

「夜中にメモリだけ、受け取り確認入ったのは幸いでしたが、小型パソコンの受け取り確認が欲しいところなんですけどね」

そして、お灸作戦に切り替えた

尾張旭クリニックあれだったら、水曜の午前中ならば、ひろき先生が待っているし」

「もしかすると水曜、ひろき先生に会いに行くかも知れない なんか心労が祟ると心臓がバクバクするもん」

そのとき、小型パソコンの人からメッセージが来た、連絡が遅くなって申し訳ないが、これから立ち上げると言うことだった

「まりこくん!後は動けるか確認してドキドキだのう!」

「ケロー!!小型パソコン受け取った人、彼女は初期化して無事にデフォルトのアカウントを設定しておいたからコードを繋げればきちんと動くはずだけろ!」

「仕事で忙しかったんですね まりこさんにもその忙しさを分け与えたいところですが」

「1年もまともに仕事ないと感覚おかしくなるというかすべて長久手尾張旭のクリニック時間だからなぁ

毎日さぁ、電話か振込か経理かそれだけだと勉強が入らなかったらたまらんよ」

「毎日電話より冷暖房効いたところで仕事したいよなぁ、機関とか親族とか電話するだけでも疲れるわ」

「お灸がちょっと効いてきたみたい」

「後は立ち上げてChromeもダウンロードして、オフィスも組み込んでSSDだし、そんなに立ち上げは困らないはずです

これが、上手くいったら調剤薬局事務のテキスト早期にメルカリでポチってください」

「フーくん、分かったよ!!」

「俺も上手くいくようにお願いするかー!!どうやらプログラミングより本気らしいから!!」

「ししまるさま、けっこうトパーズ先生はまりこさんがプログラミングから医療事務に方向転換したことお喜びになられてました

その上この前ママワンワン先生と一緒に歩いていたところ目撃しているし」

「あれは4日に花井先生とこ行ったときにね、ステルスというか歌うようにメルカリで医療事務を検索って出てきてそれから電子辞書で止まって小型パソコンの今回の話なんだけど」

「ステルス?歌うようにメッセージ?」

「目の前に文字が躍るように出てきて 税理士さんとこ行くときとかにも出てきた」

「後は、ぼくと電話してたときに藤が丘駅前で前前前世のカラオケ歌ってた人の話で来週?つまり今週春日井に行くとか、春日局のブログとか」

藤が丘駅前でザ、カラオケバトルなのかケロー!!確かに今週水曜にやるケロね!!でもまりこさんが通り過ぎただけで前前前世なんて何者なのケロー!!それで医療事務に方向転換したわけかけろー!!」

「まぁ、ともかく今週に小牧から春日井の意味をだなー!!」

「多分銀行なんだけろ!普通は元旦のはずだけど、今回だけ名古屋銀行は異動が遅れたケロね!!

しろくまくんの最後の置き土産の爆弾が昨日の簡易書留なんだけろ!!どこまで最初から最後までサスペンスしてたけろね!」

「次の次世代ランナーというか次のナンバーは前前前世ということ?」

「知ってなきゃ、藤が丘駅前でカラオケは歌わないケロ!」

「いや、覚えがない、会ったこともないし ただ一時期謎の名前が小牧で流行った時期があって」

「予告編だけろ!前前前世流して君に歌いかけたケロね!!」

「次のナンバーは守山区じゃなくて、藤が丘ですねこれは」

「ステルスメッセージでご挨拶なんだけろ!」

「どうせ歌ってたらカラオケの人も見ておけばよかったよ」

前前前世ということはもう枇杷島というか栄生まで行かなくていいと思いますよ

多分次の方、実はみーんな藤が丘や長久手に繋がってましたとか」

「もう、ちーな100%とか言わなくていいとか」

「16年から3年ということは、もう寿命なのか…存在感ない割には最大の時限爆弾を置き土産にここまで飛ばしていたのか」

「だから、ステルスメッセージで藤が丘から春日井支店にまりこさんを助ける勇者がやってくるけろ!それも火曜日!!」

「今まで呪われすぎということ?」

「そうけろ!よく、プログラミングを蹴倒して医療事務に来てくれるはずなのに、しろくまくんの最後の置き土産というかどでかい爆弾を仕掛けるとはなんてことなんだけろ!」

「上志段味でエスティマで事故らなかったから最大の時限爆弾を…」

「だから、勇者が現れるんですよ それにしても、金色の偽物10,000円札を供養してからメルカリの方少し動きあったので、多分向こうの方がセットアップ終わってから受け取り確認はあると思います」

「まぁ、メルカリはともかく天然石ビーズは追加しなくていいかな?」

「なるべく、ビーズではなくて教材に注力してくださいけろ!

ニチイとユーキャン揃えば後は試験代だけですけろ!お守りという気持ちも分かるが、できるだけ教材ですけろ!」

「分かったよ」

「お財布くんも後は傷隠しできれば、完全に力を発揮しますケロ!偽物10,000円札をなくしたらプログラミングよりも医療事務に注力してるんだけろ!」

「いつか、まりこさんもお守りなしで、長久手尾張旭エスティマでのびのび走れるといいですけどね」

「え!?明日から土星土星のトライン!!」

「これを知らないで、はい公的機関に相談とかいう匙の悪い占い師さんとは縁を切るケロ!後はちゃんと売上金が入ったら直ちに調剤薬局事務のテキストも急いで払うケロよ!」

「太陽射手座に月が獅子座だけでは分からんと」

「後は、セットアップが終わったらメールするはずだけろ!多分本日中に売上金は入ると思うケロね!!」

大須に行かないで初期化頑張ったよ」

大須に行くと引ったくりがいるかもとか脅されたから、メルカリ頑張ったけろね!」

「未だに国府宮で止まってて申し訳ない」

「メルカリで頑張ると重くないから、いいんだけろ!」

「チャーリー助かったよ」

「お財布くんに偽物のお守りは入れちゃだめけろよ!」

「分かったよ、気をつけるね」

 

そして、今週のタイトルに使った曲を動画で聞いていた

「もし、今日が君の最後の日だったらって言う意味が縁起悪いけろね!」

「次の話がダイアモンドダストの花 現れた次世代ランナーなんだけど」

「花はいらないと思うよ…まぁまぁ格好いいタイトルかな」

ししまるさんに言われて次のタイトルから花を抜いた

グーグルからアシスタントを使えとメールが来たので開けてみることにした

「アシスタント、Androidならではですからね!クリニックとかに活用してください!」

「ホームボタン長押しで便利なものだな」

「愛知医大やクリニックの予定は遠慮なくカレンダーに入れてくださいね!なお、ゲームもできる場合ありますので」

「きっと心臓が炙ったのは苦手な親族の住所を打ち込むのに跳ね上がったんだわ」

「多分そう」

次回タイトルも修正できたわけだが、セットアップに時間がかかっているだろうか

「多分本気でプログラミング捨てて医療事務に向かい合えるか小型パソコンと一緒に試されていたと思います」

「セットアップ漕ぎ着けてくれるといいけどね 匿名配送だったし」

「ユーキャンだけでなく、ニチイも中古で揃えておくと診療点数早見表が入ってるのでさらに勉強できるけろね!」

「勉強と試験のものはできるだけ、早く揃えておくよ ほんとは、崩れる船に巻き込まれて死にたくない…」

「まりこさんは、愛知医大に何度も命を救われてるのになんで春日井市民は面白くないけろね!昨日1人やっと病気のことを伝えたが遅すぎなんだけろ!」

「今日、ブログもしあれだったら早めにアップしてください、受け取り確認がどうなるかにもよりますが、昼ご飯食べてからでいいので」

「今日は内容濃いから今からアップして次のタイトルから続きは書くわ」

「分かりましたよ!!」

 

 

第60話 1.17~1.13 後編

第60話 If Today was Your last day 後編

 

1.12 土曜日

「まりこくん!医療事務のテキストをゲットしたのう!」

昨日実はあまりにも受け取り確認が遅いため、ついにメモリの売上金から医療事務の教材を破格の価格でゲットしたのである

父にも家で試験を受ける話は夕ご飯のときに伝えた あとは医療辞書は宝の持ち腐れになるといけないから諦めることにした

教材2つと2つの自宅受験に注力することにしたのである

「やっと第一歩だな 昨日はブログ上げてからよく決断してくれた」

「駅前の前前前世のおかげ…」

パソコン本体の売上金が入れば、あとはこちらも在宅試験ができる調剤薬局事務もなんとかである

 

朝になった

「まりこさん!電子辞書を諦めて在宅試験の教材1個目おめでとうございます!」

てっちゃんが現れた

「こりゃ、長期戦なるからカシオには釣られなかった 右の耳は耳かきで結構垢がたくさん出てきたよ」

「ユーキャンは流石ですが、去年のぽいですか?」

「去年のが破格の価格で 差額を払って」

「右の耳が少し楽になって去年の教材がちょこっと足すだけで手に入れられるのもいいことですね 」

「介護の受付とかもユーキャンあるらしいよ」

「3つ揃うとどこでも転べますね まぁ、電子辞書は今の段階ではやめておいてください」

「てっちゃん、ユーキャンは太っ腹だぁ」

「あとはまぁ、診療点数とか専用電卓は別に買わないといけなくなりますね ですが、電卓は普通の電卓で間に合うと思いますし」

「方向が変わってよかったかしら」

「2月ですか…在宅試験先に受けれるものがあるといいけども」

調べてみると介護事務は3月で2月が医療事務と調剤薬局事務だったのでびっくりしてしまった

「まずは電子辞書じゃなくて、確実にできることから押さえましょう 電子辞書ではなくてスマホとパソコンなら必需品ですけどね」

「昔のカシオの電子辞書…あんまり使ってなくてタンスで寝てるから 父もそれ知ってるし」

「寝かせるくらいならスマホを辞書にするのです!Wordも打てれたんなら」

「ほんと、それな」

「履歴書が賑やかになれば、確率も上がりますが、医療と福祉と調理専門の派遣もありまして、もし興味があれば、あたってみてください」

「昨日はほんと、事実確認とか泣かされたけど、最後に教材がちょこっと足すだけで救われたから 」

「そこもトラストの名前ありますからね 覚えておいてください」

「下手な講習より覚えておくよ」

「医療と福祉と介護はなくなりませんから それも春日井はブロックしちゃってるんですか」

「壁を壊さないとね、いい加減」

「まず、クチコミの件は見た感じちゃんと堂々とここに来て言えない人が訳分からない理由で本性を見せたので、気にしないでください 事実確認は…この前の診断書に既往症書いてなくてもなぜそうなったかが謎ですが、基本的に高血圧の派生の病気なので、それで勘付かれたでしょうね

そういうときは無理に電子辞書はスマホくんにやってもらって去年の教材と試験をまず2月に受けれるように押さえることですよ

まだ父上にそうやって言えるのはいいことですので、入院以上にタンスの肥やしにしなくていいです

ゲームの代わりにスマホくんを辞典にしていいですから」

「てっちゃん、ブロックが酷いなら資格を充実させるということだな」

「どうも今回の騒動ね、これだいぶ昔にこの近辺に住んでた人が巻き起こしてるのでまりこさんは名前だけでは思い出せないはずです

当然、銀行関係ではなくて、バローさんやFEELさんや平和堂さんがなさ過ぎたころの」

「オカザキヤ、ナフコ、ヤマナカというかチャレンジハウスの頃って書いてあったな」

「みんな、潰れてったよ 後稲垣内科も潰れたしそれで朝宮町ずっと続いてる」

「パパさんはそこからスタートだったんだ」

「心臓のとき以外はまともに診察を受けず、私がいつも薬を取りに行ってたという」

「今はきちんと受けてますね」

「一応数少ない糖尿病の専門のところなのでね春日井の西側から訪れる人は多いよ」

「透析は別ですもんね」

「そうそう 別だよ」

「それにしても、受け取り確認まだの間に診療点数早見表、検討してますね」

「まぁ、スマホも辞書にするよ カシオが勿体ないから」

サイバー大学よりとってもリーズナブルですもの!当面は医療事務と調剤薬局事務で攻めてってほしいです

スマホも辞書にすると、機械が増えすぎなくていいですよ!」

 

「てっちゃん、医療事務の教材は月曜に発送だって」

「後は連休だから、2人の人が気がついてくれるといいですけどね…受け取り確認ないために電子辞書から教材に変わったのはいいことですけど」

「来週の金曜までに確認なかったら、事務局が終了させてくれるらしいよ」

「そろそろ、レストランの所得税後半もあるわけですから、教材のタイミングもずらさないとね 火星と木星、いい角度してるのに勿体ない!」

「電子辞書買わなかったことで、K先生の日まで繋げたかなぁ」

「入院のときから、だいぶ変わりましたね 寧ろ生活必需品が残ったと

アラフォーの就活はまず、履歴書とか充実してないと調理師しかなくなります

ましてやまりこさんはパパさん抱えて1年なのでやれるときに在宅試験で医療事務とか調剤薬局事務とか介護事務を取っておくと転ばぬ先の杖ですから」

「春日井、調理師だと不景気だからなぁ」

「基地も飲み放題しませんから、バスも維持できなくなったと 市街地はラーメン屋さんも多いですが、まりこさんとこは郊外ですからね」

「近所の人が次々春日井市民病院に運ばれる人が多くて2年前の秋は営業になりませんでした なんかがんになったとかって言う人もいて 若者には古すぎて受けないし、高齢者がバタバタ消えるもんで私もゲーム以上に困ってるよ」

「置かれてる状況考えると、まずまりこさんの場合、抱えてるものが大きいので医療事務、介護事務か調剤薬局事務の資格を持っておくとチャームポイントができます

まぁスマホくんはゲームの代わりに辞書にしちゃえば、カシオの電子辞書にはお世話にならなくて済むでしょう

あと、年末に引っかかった英語のゲームですが、あれを古典的に単語のクロスワードにすると辞典の合間に楽しめますので」

「英単語のクロスワードなんて、ニコリじゃん 昔買ってたけども」

 

朝ごはんの後、父が目薬を希望してたので、時間稼ぎにバローに行ってきた

そりゃ、目薬だけでなく、はくさい、そしてバローのコロッケだけは買えたが…資格試験が面白くないという人達が騒いでいた

「そんなこと言ったら、レストランはフリーター養成所になっちゃうじゃん」

「このブログに書いてあることは一部過去の話も書いてあるので実話を織り交ぜながら君たちと会話して形式で書いているんだよ」

「この前のクチコミの件といい、春日井はおかしいですね」

「親族は知らない、この辺の道路と建設、牛耳ってる軍団だよ」

「資格試験も何にもやらなくていいとか、まじふざてるね」

「まりこくんに呪いをかけたのはこいつらかのう!わしは許さないぞ」

「だから、親族は知らんけどゲームとかツィッターの引導も下したのそいつら…」

「みんな年寄りだらけじゃん、資格試験しなくていいとか、バローで聞こえるなんておかしいよ」

「資格試験しなかったら、ゲームがいいのかなぁ」

「1人だけでそんな建設とか道路のドンのためにフラフラの身体で営業する気なんかないよ 資格試験がダメならギャンブルしろとかあまりにも頭がおかしいでしょう」

動脈瘤で目が泳ぐときがあるのに、ゲームしろと言うのですか ガチャをしろと言うのですか ゲームなら、クロスワードで英単語覚えれば課金はいりませんから!」

「昨日言ってたね、てっちゃん ニコリの話」

「あんまり勉強しなくていいとか、1番病気にさせておいてまりこさんに社長を押しつけるなんてたまりませんから!ここのバロー確かにどうにかしてる

コロッケとかは値打ちだけど」

「どうして、今日バローに行きたくなかったか分かった?」

「みんなで、病気たくさんなまりこさんにわがまま言ったり社長を押しつけさせたり、クチコミに変なことを書いたり、藤が丘より考えられません!」

「近辺のクリニックじゃなくて名古屋のクリニックもそういうことだよ 人間関係ないのに1人だけで営業嫌だから」

「傍観者に負けないでくださいよ!このブログで春日井の悪いとこを告発してありますから!元気なかったのそういうことだったんだ」

「K先生も知らんと思う 春日井はブロック多いことを、みんな建築のドンがまだ生きてるのかしら 」

「春日井辛かったら尾張旭市でも長久手市でもクリニックや調剤薬局で働きましょうよ 嘘を広める人には負けてはいけません

だから、レストランは腑抜けのフリーター養成所にさせられた…」

「てっちゃん、その通り 今日のバロー怖かったでしょう」

「後は受け取り確認が進むといいですね それができたら、電子辞書じゃなくて換金できにくい教材を押さえてください」

そして、受け取り確認待ってる間に英単語のクロスワードを少しずつ攻略することにした

 

「危ない地銀ランキングか!?」

「近くの銀行がトップ圏内だって 名古屋は真ん中」

「家から数分でいけれるのはいいことですけどね」

「んで、トップ圏内脱出してるのが、前半引き落としグループで1番多いところだわな」

「父上の件もありますが、多分前前前世が藤が丘で、それもまりこさんのそばで聞こえたのは何か来週にあるはずです」

「切符買ってるときに笑い転げそうだったわ

後、春日局とか来週春日井に行くわとか」

「多分担当が代わるサインですね 」

「変な予感しかしない」

調剤薬局事務の教材もゲットしたら、ニチイの医療事務もゲットすると心強いですね

それには、受け取り確認が動かないと」

「在宅試験だけでなく色々あるなぁ」

「ゲームやプログラミング全く買わずに、資格試験中古で買うと動揺するなんて動脈瘤の味方ですかって感じですね!!」

「バローで買い物してる人は動脈瘤の味方してガチャとか位置登録で遊んでるんでしょうか また今も勉強しないでくれとか明らかにおかしいので真に受けないでくださいね」

動脈瘤の味方なんて聞いておれんのう!」

「ペンペン先生、春日井は一体勉強もしないで遊んでばかりでレストランはフリーター養成所なんて…どういう地域なんでしょうかねぇ…動脈瘤の味方というかヤドカリくんの味方というか…真面目なまりこさんの足をみんなで引っ張って病気が酷くなるの待ってるんですかね だから、愛知医大にお見舞いにも来ないんですね 遊んでばかりだから

ぼくはそれでもまりこさんが、当時の小型パソコンでExcelのマクロまで仕上げたのが印象的なのにそれすらもやるとゲームよりビビるのでしょうか パソコンの勉強もしないでくれとか明らかに道路の件同様に建築会社が騙しています みんなで厄介なことをまりこさんに押しつけようとしてること、もっとこのブログに書けばいいです もっと資格試験も進化して焦らせればいいのですから」

「調理師も不況になるわな」

「だから、身体に優しいものも流行りません 塩分高めの味付けこいものしか流行りません 春日井市民病院は儲けてるのでみんなお医者さんが顔出ししたんでしょう まりこさんが苦手な方含めてね」

「身体に優しいものだそうとしたら、せとしんにビビられたことあったよ 健康料理なんか流行らないって」

「味付けがこいものしか流行らないなんて、酷いですね 騙すにもほどがある 余程動脈瘤を破裂させたいと見えました

どんなに、社長を押しつけても動脈瘤が破裂したら失明はじめ、最悪死にますのに…こんなこと言ってる連中がリアルにいたなんてほんとに驚きで、だから三郷のイトーヨーカドーでないと入金が落ち着いて出来ないということですね」

「そうだよ 宮町の平和堂ではまず、後ろから刺されるさ」

「とりあえず、金目の電子辞書はスマホくんに頑張らせて医療事務と調剤薬局に絞って極めて行きましょう」

 

「しかし、変なクチコミ返信を見ろとかスゴいな」

「それ以上応じてはいけません 昨日あれからうりくんやチャーリーくんにも言いましたが、勉強まで止めさせようとか言ってる人らしき噂話はキツいですね」

「まりこさんを真に参らせてるのは、変なクチコミや噂話垂れ流す傍観者なのでは?血管奇形なっても、社長を押しつけようとか人間関係全く作らせないでやなことばかり押しつけてるなんて」

「不動産売却してからも、そんな連中のせいでかなり税金が高額だったから病院も我慢していたとか」

「そうだよ、仕事は少ない税金は高額過ぎて税金のために…辛かったわ

今日のバローね、私が資格試験で勉強するのゲームで落ちぶれるより面白くないという連中だらけで辛かった」

「返事をしろとか、どういうエラそうな奴なんだよ!掃き溜めしか、レストランに来てなくてわがまましかない相互理解もない、こりゃ万能調理器より随分勉強まで制限するエラそうな奴らが多いのか」

「それなら、金目の電子辞書より調剤薬局とニチイやユーキャンの医療事務に絞って試験代は在宅試験のもので押さえるしかないです

まぁ、何故電話ばかりになってまりこさんが、落ち込みすぎてるのに無理矢理エスティマで行きたくなかったか分かりましたから

自分の真の実力がレストランでは全く発揮できないです!!子供の時からレストランのネームバリューでまともな人間関係もできないのに、変なクチコミに返事しろとか説教たれてるのは十分な年配の証拠ですから!」

「てっちゃん、藤が丘から駆けつけてきてくれてありがとうね まぁ、春日局でブログ書いてるんじゃなくて君たちとの対話に織り込めてる過去の話は実際にレストランで掃き溜めから喰らわされた真実の話 勉強するなと言われたからゲームに入り浸ったのはそいつらの嘘でしたなんて聞いてられない」

「勉強するななんて明らかにまりこさんを騙してる!年寄りがそんな感じでは!!勉強して困る理由ありますか?何故変なクチコミに返事しろとかまともではないんですか?」

「消せないかな…ちょっと流石にグーグルにたのみたい 病気押しつけて社長押しつけられたら死ぬしかないよ 同級生にレストランの名前でいじめられたこと、そいつらは知らんから」

「クチコミブロックしたいですね!!ほんとにもう!!返事をくれとか」

 

とりあえず、変なクチコミの主に対してクチコミを削除してもらうよう、グーグルにお願いした

「なんで、お母さんの頃はよかったとかね、明らかに関係ないだろうと」

その時、グーグルから報告を真摯に受け止めたメールがやってきた

「まりこさん!これがこれば消える可能性ありますので安心してください!!」

「言っても分からん、君のことを認めない奴らはすべて削除対象だぞー!!多分グーグル動くかも知れない」

「てっちゃんのおかげだよ ありがとうね」

 

しかし、夕方になっても受け取り確認の連絡すら来なく、おまけに風邪が酷くなってきたのか熱が出てるので今日の話はここまでにするしかなかった