神さまの言うとおり~marikoの血管奇形物語~

平成30年3月28日より末梢性動静脈血管奇形と4月16日より甲状腺良性腫瘍のため春日井市から長久手の愛知医大病院に通ってます   

第48話 11.11~11.17 前編

第48話 インタールード 本気と書いてガチと読む 前編

 

11.13 火曜日

「まりこさーん!」

「ししまるさーん!」

「レシピを消させて申し訳ないが、大統領閣下と副大統領閣下からまりこさんにお話しがある」

「お話し??」

「ししまるくんよ、そんなにかしこまらないでいい、わしがどうぶつたちのリーダーの大統領じゃ!」

「まりこ!パパが喋っているわ!」

「大統領、ご用件は?」

「混ぜ混ぜはこの辺にしておいてほしいわん!そしてタイミング見て登録のバイトで長久手市来るわんわん!」

「すみません、香水瓶がダメだったら」

「まぁ、とりあえずござらっせで匂い落とすわんね!趣味が悪いというかもっと単純なこと趣味にすればいいわんね」

「まりこさん!香水ぷんぷん付けただけでは何にもならんからわん?

フリーターみたいなものに、香水ぷんぷんは似合わんわん!

随分春日井市で酷い扱い喰らってるわんね!」

「コンビニと薬局で変な思いしました 口利きがいつの間にか拡大してたので春日井市に働けるところがもうないです」

「それで病院のそばでバイトするわんね!

でないとある日突然絆が切れるわんね!

きちんとこの前のおまじないの靴に使った写真は消臭出来たようで」

「ママ!わしらは何故大統領とか副大統領閣下とかこの話で書かれてるんだろうな!

「私たちの本名がバレないようにししまるとまりこが気を遣ってるわん!」

「かしこまってるまりこが、なーんで香水ぷんぷんなんか!」

「魔法の香水ぷんぷんで、春日井市は…変わらないどころか破綻レベルわんね!

魔法の香水はオーダーメイドというか名前があちこちについてるわんね!

金運、恋愛運、その他運ということわんね!」

「ママ、勉強したの?」

「ししまるのお陰で私も勉強したわん!でもあれもこれも欲張るのはよくないわん!」

「アドマイザーは市販のものではないから、1か月以内に使い切りわんね!まぁ、市販の香水には防腐剤とかあの辺が使われてるが

あれが匂いが変わらない理由わんね!」

「まりこさん!香水混ぜ混ぜをメルカリで商売にしちゃいかん!なんかレシピを独占しようと守秘義務させられたなんて、わしは心配だ 医療には守秘義務がきちんとあるが、怪しい混ぜ混ぜで守秘義務させられるとな、これ以上混ぜ混ぜを許可はできん

他のコピー品も許可はできん、春日井市でアドマイザー全て消化試合してそのレシピ独占の子とはつき合いを絶って貰うわん!」

「パパ、バイト先でいじめられないようにペンダントも目玉に戻しましょうわん!」

「まぁ、追加してる奴があるから、それに目玉は上にちょこーんとしておるから、K先生とまりこの仲のためにもカパールが入ってブーゲンビリア三人にすればいいわん!

まりこ、交通費と病院のために混ぜ混ぜを止めて! リニモを愛してるなら尚更!ママは春日井市の惨状を聞いて出来ることから力になってあげたいと思ったわん!」

「まぁ、レシピ独占したいと言った奴はつき合いをやめるわん!そしてアドマイザーは1か月以内に使い切りで匂い落とすのはござらっせや他の温泉使えばいいわんね」

「お風呂今の彼女の家になく、銭湯がお風呂だから、今日の朝日が丘さんとかうまく活用するわん!あんまりね、普通の人の趣味に戻れば変な事態は少なくなるわん!」

「どうも混ぜ混ぜのお願いの内容は金運がタイミングよくなるということとカパールとの壁を壊したいということらしいわんね!

壁を壊しても生憎香水混ぜ混ぜを削減してほしい派閥だわんね!」

「魔法の香水にわしらは苦手なタイプと暴露して申し訳ないわんわん!」

「まぁ、今日セントアースロード行くときもよーくカパールのメッセージを読み解くことわんね!」

「ともかくバイト行く前に病院だけのときになるべくアドマイザー減らすんだわん!

つまり10,000円の金箔版のあれに出かける前にアドマイザーをその都度かけて面接に臨むんだわん! 匂いがキツいになったら、温泉で匂いを落とす、このシンプルの繰り返し!」

「つまり、もうレシピ独占の守秘義務の子とはつき合いしないでくれと」

「そういうことわんわん!ゲームのかわりに温泉を趣味にすればいいわんね!」

「とりあえず、金運のアドマイザーはカードに振りかけてはだめわん!長久手市来るたびにあの金箔版の10,000円おもちゃに振りかけるとみるみる減るわんね!

くれぐれも藤が丘の宝くじ売り場で買い物して振りかけちゃだめわん!

あと近くの銀行の通帳に振りかけちゃ磁気が悪くなるのでだめわん!」

「ママ!位置登録してないけど、春日井市がつまらないよ」

「アドマイザーを統廃合してExcelやオフィスを頑張ってこっち来るわんわん!

春日井市って何にもないわんね!特にまりこのうちのそば、スーパーとコンビニに整備されてない道路だらけわんね!しかも最新鋭のクリニックもないわんね!

ともかく位置登録じゃなくて、ござらっせでも修行するわんわん!」

春日井市でも出かけるたびに、近場でもスーパーでもエスティマ使うときでもアドマイザーを意識するわんわん!

最大は一日一回、まりこたちの靴の消臭だわん!お財布のおもちゃに吹きつけだわん!」

「大統領、いやパパ、ママ、結局壁を壊そうとして実はそちらは香水が苦手だったからレシピ独占守秘義務の子とは付き合わないでということ?要点は」

「そういうことわんわん!それ以上はほれ薬作ると変な男が寄ってこないためにも!」

「ママ、昨日ししまるさんの追加で専用ページお願いしてあったはずが、今見ても作られてないです それになんかこっちに来る予定の壁を壊すやつが20円不足で向こうに戻ったということです」

「まぁ、その間にアドマイザーを二人分うまく減らすんだわんわん!朝から香水混ぜ混ぜで説教して悪かったが、春日井市自体の惨状がわかったのであれわんね!」

「つまり、おばさんにあんまりレストランの売り上げがよくないで就活してと言われていたが父の知人に邪魔されて御陰で春日井市の企業では一切働けなくなりおばさんに絶縁されて心臓病と血管奇形と動脈瘤発覚で今に至ることです!あんまりね、親族にボコボコに傷ついてるんですけどね、父の知人とバンクオブなんとかのせいで、春日井市のネットワークが悪くなってねもう散々振り回されてポーイと投げられたもんです!権力で口利き回しておいて銀行と知人がつるんで春日井市はおかしくなってると前から言ってんです」

「おおー、バンクオブということはあそこしかないわんね!銀行と知人様がつるんで、春日井市で働かせないように口車あわせをしていたわんね!メガバンクはそんなことをしないが、きっとゴルフがそうさせてるわんね!」

弁当屋やってないから、キレてきてついに至る所に口利きされました

ファミマの向こうに企業ないですけど、1つ以外あとは広大な空き地」

「そりゃーコンビニの弁当屋にはかなわんわん!しかし、親族にいじめられその上知人様は権力者なのかしら春日井市に口利きしてたわんね!親族にいじめられすぎだと、天然石はじめそういう香水混ぜ混ぜになるわんね!

飲食店は何かと無茶してくれとかいじめられておまけに権力者によって働けなくなるとピンチわんね!その上SNSも繋がりないから誰も愛知医大のお見舞いなんか来ないでしょ?」

春日井市の権力者たちと親族の板挟みで、レストランのネームバリューで友達なんかいません

だからスピ行ってたのに」

「まりこのパパとも板挟みわんね!カパールが何日か前に言っていたが、しかしいじめられて周囲に理解されないでだと心療内科でもネタバレした方がいいわんね!

でも香水混ぜ混ぜ、欲張っても権力者の手口は変わらないから今からやめておくわん!」

数分後

「ママ!専用ページお願いの依頼をキャンセルするようメルカリで頼んだよ!」

「うんうん!専用ページお願い依頼をキャンセルかけたら、安心して病院行けるわん!

木曜日までタイムワープできるわんね!」

「カパールとの壁を壊そうとしても、香水瓶ペンダントはそんなには詰めれないから、アドマイザーだけは減らすわんわん!

わしらはアロマの匂いが嫌いだもんで、それにカパールは最近、まりこさんには香水は似合わんと言ってるから別にペンダントは1つだけでいいわんね!

今お金を払ったものだけきちんと受け取ればいいわんね!周りにいじめられてるからってスピに依存はよくないわん!まぁお酒みたいなものわんね!」

「そんな、香水では行政すらも動かないから、今からコツコツアドマイザーを減らしてどうなるかわんね!

もっとカパールみたいに強くなってほしいわん!カパールとの壁を壊したかったらアドマイザーを減らすわんね!

世の中には天然石や香水が苦手な人もいるから長久手市で渡り歩くにはござらっせで俗世間の汚れを落として弁当作るのとか当たり前を趣味にすればいいわんよ!」

「ママ!アドマイザーまず減らせるように朝日が丘行きながら頑張ります」

「まりこ!メルカリで香水瓶混ぜ混ぜしても商売にならんわん!ほんとは香水混ぜ混ぜがないと運勢が来年動かんとか脅されてるわんね!」

「はい」

「んじゃ、ペンダント以外長久手市に来ながらアドマイザーを減らしなさいわん!

専用ページお願いのキャンセルができたらペンダントもそんなに混ぜ混ぜしなくていいわんよ!」

「ありがとう、ママ!パパ!」

「ししまるくん!」

「はっ!」

「君のレシピは独占守秘義務と同類なので取り消しだわん!寧ろ持ってるアドマイザーを減らすわんね!

こんなことではカパールとまりこの分厚い壁を割れないからそうしてるわん!」

「かしこまりました」

春日井市でいじめられてる件は辛そうだから今以上にバイト登録までアドマイザーが減らせるかどうか毎日わしらに報告するわんよ!専用ページお願いをキャンセルすれば

大角先生のダブルヘッダまでワープできるわんね

言っておくが、K先生のダブルカテーテルはそんなに甘くはないからペンダントの香水混ぜ混ぜはお金をはらってるぶんまでわんね!」

「かしこまりました」

 

そして、朝ごはん食べて洗濯に持ち込み、アドマイザーを一本減らすことに成功した

現在残ってるのは大きいのと金運のアドマイザーだけで残りは届く予定の壁を壊そうとしてアドマイザー二本だけである

「大統領閣下たちが怒ってたなんてのう!」

「まぁ、柔軟剤と一緒にアドマイザーを振りかければわからないさ!」

「ワンワンは実はアロマとかダメですので」

「金運のアドマイザーは行く前にもう一回おまじないしてくださいね」

「明日、業務スーパーで追加の買い物だものな しかし、射手座はじめ3個のちょこっとオイル、発送いつなんだ」

「3つ発送されないと、専用ページお願いなんて言えませんね 守護天使からのメッセージも気になりますが」

「あ、もう愛知県のベース店通過になった」

「多分昼配達になるのう!」

「アドマイザー減らしたら、守護天使さんが愛知県にやってきたわけか!」

「多分もしかして、射手座のオイルとか入ってるから纏めてだったのかな!?」

「ちなみに、ヤマトの愛知県のベースは長久手市にありますよ!結構大きいところだけど

そうすると昼から配達なので、朝日が丘さんと被ってるのが心配ですね」

「パパさん以上にカパール先生の指導ぶりが」

「しかし独占守秘義務、おまけを詰め込みすぎて20円料金不足ってなに入れた!?」

「んじゃ、業務スーパー行くときも吹きつけやります」

「毎日吹きつけやってアドマイザーはどれだけ減ったかわしらはししまるさまと大統領閣下たちに報告せねばいけないのう!」

「ワンワンたちは、アロマとかダメだったの知らなかった」

「まーまりこくん、君たちのかわいいシンバくんもアロマとかダメだぞよ?猫もアロマとかかぐと死んでしまうのう!」

「それはそうと、ござらっせ頑張って セントアースロードと一緒に痛い目に遭ってください」

「あー、手放しブレンドもまだ発送になってなかった!」

「それが、リセットボタンのかわりだのう!」

数分後、専用ページお願いの依頼のキャンセルが通ったので安心した

そして明日の業務スーパーが待っているわけだ

「それなら、まりこくん!財布の吹きつけ昼の便あとできちんとやるのう!」

「天然石より、アドマイザーって吹きつけやると減るから助かるね」

「パパさんの財布にも吹きつけやるんだのう!これでだいぶ減るからのう!

厳しい展開になったが、まりこくんのためだのう!」

「んじゃ、電話機も吹きつけやりますか?」

「仲良くみんなでおまじないするのう!パパさんの財布にもおまじないするのう!

電話機にはおまじないしなくていいのう!」

数分後、吹きつけは終わった

「まりこくん!それでは洗濯ものを干すのう!」

「そういえば、まりこさん、今度免許更新でしたね」

トヨタの少年ジャンプを思い出してといいたいところだが、春日井警察に行かないといけないな、はがき来たら」

「この前いけれてるなら、今度も一人でいけれるけど、そろそろ練習しないとねぇ!

パパさんの力借りてばかりじゃなくて、ぼくたちはカパール先生のセイントだからねぇ!

ん?TSUTAYAで音楽見てきてもいいんだよ

背後霊の約束守れないではいけないね」

 

昼過ぎになった

大統領閣下から電話をもらった

「わん!まりこさん!アドマイザーは減ったかわん!」

「一本無事に洗濯物にかけたり、父の財布や靴にも父のお金にも吹き付けて無事にオレンジのものが1本なくなりました

残ってるのは金運のものと大きい銀のアドマイザーで、今日守護天使のアドマイザーがきます」

「早く、トイレの芳香剤は二人がかりで減らすワン!ところで、今日朝日が丘さんと、ござらっせの件頑張るわんよ?」

「パパ?トイレの芳香剤といったら混ぜ混ぜのお友達が逃げていくからそんなこと言わなくても」

「ママ!カパールからのメッセージをわしは厳格に伝えただけだわん!所詮はトイレの芳香剤ではなんにも見えない壁はこわせれないわん!

まりこ!金運の方も吹き付けて減らすんだわん!」

「今日のセントアースの手前の道も頑張って歩くわんね!」

そしてご飯食べて藤が丘に旅立ち気がつくとセントアースロードを歩いていた

「まりこさん!」

「大統領閣下!」

「買い物したらそのつど金運の方吹き付け頑張るんだわん!」

「つまり二人は香水がダメですね」

「そうだわん!それと運転免許更新が近いから明日の業務スーパーは遅くても君が行かねばならんわん!」

「まりこ、頑張るわん!」

セントアースロードを越えて平和堂のそばに来た、先に父に言われてるサプリメントを買った

そして平和堂の自販機の近くで待機している

「ママ、吹きつけ後でやるね」

「さっきはごめんわんね!トイレの芳香剤と言って でもおまじないをかけ続けて色々回り出すといいわんね!だけど、所詮はおまじないを称したトイレの芳香剤をたくさん混ぜてるから今朝まりことパパで会話したの」

「メルカリ専用ページお願いしてたのキャンセルしたら、ござらっせと業務スーパーの運転が」

「ともかくなるべく残りの来る芳香剤もなるべくバイト登録までに春日井市小牧市でお出かけに都合つけて頑張るわんね!

運転免許更新忘れてはトイレの芳香剤以上に悲しいからバイトと入院と一緒に頑張ってわんね!」

「ママ、吹きつけ頑張ったら金運のやつ半分近くなった」

「まぁ、後は言われてるもの以外は明日だからござらっせいったら吹きつけでいいわんね!余計なものの正体がわからんけど心配わんね!」

 

数分後セリアと平和堂のお買い物を頑張った

だがしかし

「おやつじゃないわん!あなた!今日ござらっせ控えてるのにおやつじゃないわん!」

おやつを買わずに言われてるものだけである

そして買い物したら吹きつけをしてついに金運のアドマイザーは半分になった

「まりこ!頑張って減らすの!」

「一応スマホケースにも吹きつけしておきました ござらっせ行ってからも吹きつけ頑張ります」

「ぼくに吹きつけしたもんで、ちょっと寝てますね 安心して」

「フーくんごめん!」

「フーくん、後はママに任せてワン!」

「そういえば、ペンペン先生も寝てる、あれ

ぴーくん、ジェイソンくん、フーくんもみんな寝てる!!」

「春日井組みんな寝てるわんね!」

「金運のアドマイザーがなくなるまで寝てるわんね!」

「まりこ!わしらとししまると頑張ろうか!」

「後は、朝日が丘とござらっせだけだ」

「洲崎組と電話だけ繋がればいいわんね!

彼らはまりこさんをスピにはまらせた罪で永遠に寝てるからわしとママとししまると洲崎組の体勢で今後は攻めるからわんー!」

「えー!春日井組みんなクビですか!」

「そうただの手ぬぐいに戻っただけわん!魔法は解除してわしらとししまると洲崎組の何匹かだけわん!

しょーもないペンペンをのさばらせたわしも悪かったわん!」

「フーくん兄妹もただのフクロウに戻ったわん!」

「それじゃ、朝日が丘向かいます 早めにござらっせに行くためにも」

「気をつけていくわん!」

 

三時半朝日が丘整形外科到着 受付でリハビリと薬をもらいたいことを告げた

四週間分貰って入院終わるまで繋げる作戦である

無事にネコポスも届いたが、痛み止めとリハビリとござらっせはこなさないといけない

「だいぶ金運のアドマイザーも減ってきたから薬を貰うまでその調子で頑張るわんね!」

「ママ、芳香剤をうまく封じてまりこさんのために考えないといかんわんね!」

「四週間分お薬貰えばいいわんね!そうすれば入院終わるまで繋げれるわんね!」

「お風呂、Excel、Word、PowerPoint、大事わんね!バイト登録もアドマイザーをある程度減らして行けばいいわんね!」

「パパが張り切ってるわん!」

「厳しくしすぎて申し訳ないがこれくらいがちょうどいいわんね!」

守護天使からのメッセージ帰ってきたらわしらもききたいわんね!」

「どんな、占いかしらわん!でも結局はカパールが勝つからわん!」

「一応ボトルの中には太陽のサンストーン入ってます」

「キラキラのサンストーンだわんね!太陽のサンストーンだわんね!」

「追加で呼んだ芳香剤が、いて座、インナーチャイルド、ザウェイだけです」

「それでわしとお話しか!ペンダントに注げばもう芳香剤のアドマイザーは用済みだわん!おまじないの世界はわしらにはわからんが何やら春日井市で今、波紋がおきてるわんね!」

「時間が止まってる春日井市に大波乱かわん!」

「だから、長久手市軍団は彼女を助けないといけないが、芳香剤に関してはなんだかんだと春日井市で使ってなるべく少なめにしてバイト登録と運転免許更新まで持たせるんだわん!」

 

先に診察に呼ばれた

今度の四回目と入院の週のリハビリを休みにしてほしい旨を塚本先生に伝えて四週間分薬の依頼をした

先生は了解して診察は終わった

リハビリに入る

「後はリハビリメンバーにもいったほうがいいわんね!」

「パパ、まりこならきっと言ってくれるわん!」

「パパとママの御陰でまた塚本先生ところでセレコックス貰えます 」

「おまじないだけでは行政は動かないがわん!だけど、バイト登録を長久手市でしたい思いはうれしいわんね!

それには作って貰ったアドマイザーを一気にすてろとは言わんけど、長久手市より春日井市は何かが起こってるわんね!

春日井市から人が去ってます それ故、近所は寂しいもんです」

「それなら、芳香剤をうまくお風呂で洗いながら洗濯物に垂らしながら効率よく運転免許更新まで持たせないと、パパ、春日井市で人が消えてるわんね!」

「どうもレストランのネームバリューだけではない問題が現在進行してるわんね!」

「テツゴロウくんは、てっちゃんは寝てませんか!?」

「永遠に寝てないワンよ 彼とチャーリーは優秀なコンビだから でもわしらはまりこさんのお話しをきちんと聞くためにカパールに命じられて電話してるわんね!」

「てっちゃんが寝てなければ、まだまだ戦えます!」

「だけどもわしらは家でお留守番してるのをまりこさんとは秘密の電話回線を繋げてるわけだから、寂しかったらいつでもアドバイス聞きに電話していいわんよ!」

「ありがとう、大統領閣下、いやパパ」

「芳香剤だけではカパールとの壁は崩れないわん!君がスピをやめたらカパールとの壁は崩れるわん!リハビリとござらっせで体感するわんね!」

U先生のリハビリがはじまった

もうじき働きに行くことと、今度の10日の入院の週はリハビリお休みを話して次週は水曜午前にしてもらった

そして、リハビリも終了してござらっせに向かおうとしたが、無料バスの時間ギリギリだったので南原山町のバス停から菱野行くバス停に乗った

「まりこさーん!」

「ししまるさん!」

「岩作の次の熊張で降りてちょっと歩いてね!」

言うとおりに岩作の次の熊張で降りたら辺りが真っ暗でとりあえず信号に向かい覚えてる道の通りにござらっせに向かった

ござらっせについてからちょうど乗るはずだった、バスが到着して仲良くワンツーフィニッシュを決めた

ござらっせで、受付してから1階の温泉に向かった

「まりこさん!実はねこの前の靴のおまじないこっち効いたんだわ!」

「ししまるさん!まさか!」

「魔法のスプレーでなんとか助かった」

「まぁ、愛知医大とトラストクリニックのそばしか行ってないから、K先生の入院宣告の日にネットプリントしたあれでよかったの!?ビックラックとかもうアドマイザー統合でそっち助かったの!?」

「大統領いや、ママとパパには報告しておいた」

「私のスプレーで写真吹き付けたのが、天然石よりそっち助かったんなら、パワーウィッシュとかバックチャーム、アドマイザー継続で無理しないようにいいかな?」

ふとバックからペンペン先生たちが起きてきた音がした

「のう!ござらっせだのう!」

「ぼくらにかけられた眠りも溶けちゃいましたね」

「まりこさん!無理しないように、時たま洲崎にも魔法をかけてあげてね」

「ししまるさん、やったね!」

「まりこさーん!左目の上からなんか血が出てるけど大丈夫?」

風呂に入ってるときに何故かどこからか血が出ていたのでシャンプーしてから早急に風呂を出てとりあえずアイスクリーム食べて凌いでいた

「まりこくーん!大丈夫か!」

「まりこたーん!」

「ありがとう!どうぶつたち!また復活してくれて ちょっと頭ががんがんするけど、アイスクリーム食べてるよ」

「まりこさん!ゲームのかわりにみんなに魔法かけてあげてね!でも俺も左目の上から血が流れてるなんて前熊でなんかぶつかったのか!!」

「菱野行くバスヤバかったですね 虫かわからんけど後で調べてみます」

「わん!まりこー!大丈夫か!!」

「ママー!!」

「トイレの芳香剤言って本気で悪かったわん!知らない間におまじないが効いてたなんてわん!昼間のあれパパと一緒に謝るわん!

とりあえず金運の少し残ってたら大切にするわんね!あんなこと言って申し訳なかったわん!まりこが、カパールに魔法をかけていたなんて」

「彼女のレシピの守秘義務は継続でIngressの新しいのは厳しいですが、バイトしながら皆さんに魔法かけますね

洲崎行けないときはあの写真に吹き付けます」

「ところで、左目の上から血が出てたなんて大丈夫かわん!」

「なんか頭が痛いけど、なんとかね、魔法がクリニックまで届いてよかった

新しいIngressは、川口先生と背後霊のもう一人の神さんに誓ってるからやりませんよ

ゲームやらなくても長久手市に来てよかったって思ってます」

そして、ござらっせのバスで藤が丘に向かってるわけだが、ささやかな魔法が洲崎まで届いて後は家に帰れば守護天使からのメッセージがあるはず

「まりこくーん!またよろしくのう!」

「どうぶつさんと私と長久手尾張旭市はもう運命共同体なのでこれからもよろしくね

ゲームはもう卒業したから、魔法使いになるよ」

家に帰って守護天使占いが届いていた

カマエルさんか!」

「そして、なんか新しいことがはじまるらしい!」

カマエルさん、なんかカパール先生だよね

「私もそんな気がした これからも、おまじないに使ったトラストクリニックと愛知医大の写真大事にするよ

後、バイト軌道に乗ったらスクラッチアートとパワーウィッシュのあの本ね、これは楽しいわ

入院してるときにスマホ見ないで、スクラッチアートをExcelと共にね」

「ゲームよりすごくいいのう!でも心臓痛いに注意のう!」

「スクラッチアート自体なら平和堂にありましたよね?」

「売り場はわかってるよ なんちゃって合コンprimeより面白いね でもパワーウィッシュに続いて面白くなってきた!」

「しかし、靴のおまじないに使った写真がトラストクリニックのそばと愛知医大でね、アドマイザーも使ってよかったと思ってるよ」

「トイレの芳香剤じゃないな、これ

ただの香水じゃない、メモリーオイル」

「おまじないの成分たくさん入ってるよ 他の魔法オイルよりは使いやすい」

「まりこたーん!リハビリは来週水曜に絞ったね」

「朝日が丘も週1にして長久手市のバイト軌道に載せないとね K先生との約束だもん

あ、今日菱野行きのヤバかったバスね、岩作のある神社の行き方なんとなくわかったよ

「それは岩作で降りましょう!そして愛知医大向けて歩いてね なんで菱野行きのバスで目の上から血がたくさん出てるんですか!!

まぁ、あそこは岩作のみんなの森ですから、まりこさんまたまたローカルな神社に興味持ってくれました」

「まぁさ、バイトも頑張るけど、K先生究極のダブルカテーテルね、メモリーオイルの出番だから これをバックチャームするね」

「ししまるさまと状況みて二人をつなぐ魔法も作りましょうか

ダブルカテーテルは困難極めますが、魔法で

ワープホールを消すの我々も頑張ります

ししまるさまだけ、苦労は負わせませんから」

「フーくん、みんな 明日業務スーパーなんとか運転してきたいですな

「目の上から血が流れてるなんて心配だから、調子悪かったら父上にお願いしてください」

「みんな、ありがとうね!」

「魔法と一緒にダブルカテーテルも成功確率あげましょう!」